お久しぶりです。
今年1年もお疲れ様でした。
次の更新は「ラストパイ」のはずだったのに、更新できませんでした。(執筆中)(更新する気あるんかい)おかしいな、2年半以上も前なのに。時間たるものは刻一刻と、秒で過ぎていく。なぜ、年を重ねるにつれて、時間が過ぎるのが早く感じるのだろう。ジャネーの法則*1がありますが、新しい体験や日々の新鮮さは未だに失われていないなぁとは感じます。そんな話はどうでもいいんですよ。
2021年、2022年は織山尚大さんの1年振り返りブログ(ただnoteのリンクまとめを羅列しているだけの雑ブログ)*2*3を書いていたのですが、2023年はISLANDTVまとめに追われ、2024年は現場に追われ書けず。(言い訳がすごぉい)
今年は特殊な1年だったので、今の想いを残しておこうかと。かなり個人的見解や偏った考えがあるかもしれませんが、お手柔らかに。そのへんはスルーしてください。
なんと、20000字オーバーでお届け。なんで?論文ですか?
今年は、特に簡単に言葉にできない1年でした。
例年、1年はとてつもなく早く感じるのに、今年の1年はすごく長く感じた。1日や1週間は、めためたに早いのにね。(またこの話をぶり返す)劇的に環境が変わるとか、感情の起伏が激しくなる大きな出来事がいくつもあったからかな。端的に言うと楽しかったけど疲れた、心が。
全関東ジュニア担、本当にお疲れ様ね。井上瑞稀くんの今年最後のブログ(猛読法連草)でも言っていたけど、みんな、本当によく頑張ったよね。こんなに試練な年、もうあってたまるかよ。くらい、頑張ったね。えらいね。生きてるだけでえらいのにさ。
2025年明けて、1番初めに尚大くんに逢えたのがSHOWbiz 2025。13公演。
初めて帝劇に行かない1月。変な感じ。とても遠い有明アリーナ。
だけど、今年も新年一発目に好きな人に会える、それだけで嬉しくてたまらなかった。尚大くんと2025年にハローしてやりましたよ。ノイナをまた見れて大歓喜だった。It's SHOWBIZ!!、神。こっからのラップ、神。BTNの上裸、神。ichiban、神。プリマヴェラ、神。
画期的なジュニアマンション、最初はじわってた。
オーラス日、マンションで、猪狩くんが「最後だから言うけど、俺の周りに俺のファンがたくさんいる違和感なんなんだろうね!」とか言ってた。(やめれる?)その時、尚大くんがその場でゆっくり1回転しながら「いるいる〜🤣👉🏻👉🏻」みたいに自分の名前団扇をたくさん指してたの可愛すぎた。やめなさい。
グループ括りがないシャッフル現場だったけど、グループの垣根を超えたショーはSHOWbizの醍醐味であると思ったし、知ってる曲が沢山あって知らない曲も演出が凝ってて、見応えがあってすっごく楽しかったなー!
ichibanの尚大くんパート「離れ離れなし 全員連れてく🤘🏻☝🏻」で、尚大くんが21ポーズしてた。後日、尚大くんがDuetで
「少年忍者を背負ってパフォーマンスした」
「今の自分を作ってくれたのは間違いなく少年忍者でありメンバーのみんな」
「その思いを背負って今までやってきたことがウソにならないように全力で挑んだ」
「今の自分を体現して少年忍者としての力を見せられたと思ってる」
と話してくれた。
尚大くんの精一杯のきもち、愛を伝えてくれていたこと、全部伝わってたよ。 こちらは少年忍者が人数減るとはつゆ知らず。尚大くんの21ポーズがライブフォトに残って、本当に良かった。
オーラス日の最後の最後で、尚大くんが会場の端から端まで見渡して景色を目に焼き付けてる姿がとても綺麗だった。
毎現場のオーラスでいつもそうしている姿を見るのだけど、心にも刻んでる気がしてすごく好きな時間。尚大くんの歴史の新しい1ページが彩られて刻まれた瞬間。織山尚大さんの燃料、全然スッカラカンじゃなくて満タンcarだったよ。
あと、これで密かにキレたりしてた。(せくしーの厄介亡霊、沸点低すぎ。おちつ)
聞いてください 昨日1/6は「My World timelesz」「New Day Sexy(xy赤文字)」になってMy Worldだけtimeleszに変わってたのに(わかる)今日は「My World timelesz」「New Day timelesz」に変わっててしんだ New Dayはtimeleszの曲ではありません 勝利と健人の曲です わかるか けんしょりの曲です https://t.co/uL2yK1h5sD
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年1月7日
中島健人さんがソロになって初ソロコン「N/bias」。(書き手の元担は中島健人さんです。)有明アリーナ。1月は有明アリーナに住んだ方が良かった。
最高エンタメ。爆泣きした。川﨑皇輝さんの言葉を借りるなら、「別次元にアイドル」だった。
1月下旬、黒田くんと深田くんの舞台「ジャングル大帝」を観に行った。有楽町よみうりホール。
黒田ルッキオが可愛すぎてやばかった。尚大ルッキオが見たい。ちょうぶりっこで、「みんなルネのことばっかりっ😠🙂↔️」と言ってくれ。たのむ。
2月、絵本朗読LIVE「ビロードのうさぎ〜モノクローム〜」を観に行った。佐藤アツヒロさん演出、田仲陽成くんと堀口由翔くんW主演🐰労音大久保会館R'sアートコート。グローブ座の近く。
初外部舞台おめでとうございました。ちょう頑張ってた。
Youtubeがリニューアルのため休止期間に入った。鳥肌。
2月16日、ジュニアの大編成という大きな動きがあり、少年忍者の人数は21人から17人に。
12月30日の川﨑皇輝さんの今年最後の今年の振り返りブログでも言っていたけど、「バン..ザイ...?」「キテ....レツ...?」と声出た。
まず、2月上旬の尚大くんのブログが、まぁ、察せるブログだったんですよ。
急に眩しい過去を振り返ったり。は、よくすることで、わたしもよく振り返るのですが。すごく懐かしんだり、離れる4人のメンバーの名前を出したり、自撮りできる気分じゃなかったり、救ってくれる曲を共有してくれたり。
明らかにSOSを出しているのに、なにもできなくてもどかしくて仕方なかった。本当に、こういう時に力になれなくて無力だなぁって落ち込んだ。事務所なに考えてるんだ?って読めなくてイラついたし。尚大くんへ、あの時は力になれず本当にごめんね。
ジュニアオフィシャルサイトがメンテナンスに入り、胸騒ぎ。鍵垢で、「少年忍者のページがなくなっていたらもうしぬ」とかツイートしてた。
結果、少年忍者は存続していたけど、忍者が17人になってた。アー写が変わってた。他3グループはなくなってた。
猪狩くんが、「10年後もハイハイがライブで楽しませるから」と言ってたから楽しみにしてたのに。本当にわたしは10年後もHiHi Jetsのライブに足を運ぶもんだと思ってた。
少年忍者21人が横浜アリーナに立つ姿を見れるもんだと思ってた。
残酷にもほどがあるだろ。残酷なのは天使のテーゼだけでいいんだよ。なんだこの世の中は。天使も穏やかであれよ。だから天使なんだろ、悪魔と同類になるな。(なんの話をしていますか?)
これからどうなるのか、考えても答えは出ないのは当たり前で。ただ落ち着かない時間が続いてパニックになりながらも、友達と連絡を取り合えたのが救いだった。同担のお友達とご飯行ったり、舞台 大逆転*4を観に行ったりした。
そういえば、この時期に尚大くんも大逆転を観に行ってた。事務所の曲をたくさん歌って事務所感満載の舞台で。どんな気持ちだったんだろう。後輩ちゃんたちにお下がりをあげる最高パイセンを発揮して、後輩ちゃんをめろめろにさせていた。
尚大くんはどうやって受け止められたんだろう、受け止められているのか、それさえもわからず、どう言葉をまとめたら良いかもわからず。
結果、あの時はどう受け止めたのですか?1人泣いてた青木くんに「悲しい事があったら、必ずその分いい事があるよ」と声を掛けたのは彼だと思ってる。「絶対いいことあるよ 絶対にね😉」(2023年)とブログに書いてくれた彼なので。(違ったらごめん)
MYOJOのジュニア大賞で、
「恋人にしたい部門 第7位」
という大快挙。
最高のプレゼントができて本当に良かった。
尚大くんの一声にはすごいパワーがある。これは今までの尚大くんの頑張りの賜物。それを知っていてほしい。尚大くんが「幸せだなぁ」と思ってくれることがわたしの幸せなので、本当に嬉しかった。自信ある部門に初めて「恋人にしたい」を挙げてくれて嬉しかったし、ありがとう。
Amazon Prime配信の音楽番組「Star Song Special」が始まった。少クラが終わったのが地獄だったので、神。
ここで一旦時系列が乱れますが(失礼)
3/13 #2「ichiban」披露、トーク企画「Switch Question」
7/3 #10 少年忍者11人 「A・RA・SHI」「初心LOVE」披露、トーク企画「Switch Question」
7/31 #12 少年忍者16人 「チャンカパーナ」「キミとのキセキ」披露
10/2 シーズン2 #1 新コーナー「Star Challenge」ソロ出演 ダンス
合計5回出演。
「キミとのキセキ」が披露できたのキセキすぎる。
今やグループがないので、どう出演できますか?出演要望の宛先を記載しておきます。要望のご協力をよろしくお願いいたします。宛先→*5
3月、お友達からのありがたい招待で、ミュージカル「手紙」2025 観に行った。久しぶりの東京建物 Brillia HALL。
悠仁と道陽がB&ZAIになっての初現場。手紙の観劇は2度目。苦しくて辛いけど、メッセージ性がすごく好き。こーた(青木くん)好きだった。
3月下旬は駆アガル!~あべこべ男子に憧れて~ 4公演。ぴあアリーナ。SHOWbizぶりの尚大現場。
まさかここでもノイナを見れるとは。大歓喜。
OPノイナのイントロで尚大くんが
「へいへいへいへーい!!!ぴあアリーナー!声出す準備できてんのかー!もっと!できてんのかー!ラスト!できてんのかー!OKその調子で最後まで駆け抜けていこうぜよろしく!」
って煽りながら登場してきて、ちょうかっこよかった。織山尚大さんの時代の幕開けじゃん。
初のGrandeur!かっこよすぎた!織山尚大さんがセンターでタットを踊るの好きだった。足の捌きも好きすぎた。好きな振付ばかりだった。
尚大くんパート「逆境の先にある answer, oh yeah」で🤘🏻☝🏻ポーズしてた。ないた。17に減っても少年忍者は21なんだ。こちらは、翌月にまた少年忍者が人数減るとはつゆ知らず。
おもてなしは、
おり♡わく
春の大感謝祭💖💖💖
わっしょい祭り💘💘💘
だった。だるまさんが転んだとか、パスタあーんとか。こちらは発狂していました。ごちそうさまでした。
初めて、生で尚大くんが料理してる姿を見られたのがすごく嬉しかった!
YouTube ショートを見て、オムライスのレシピを学んで作った織山尚大さん。尚大くんのオムライスの隠し味はブイヨンと生クリーム。
控えめに言っても最高だった。手際とか立ち振る舞いとか、細かいところまで見れて。料理できるオトコ、ほんとうに最高。結婚しよう。
ゲストのたんぽぽの川村さんにオムライスを褒められて、めっちゃ喜んでて可愛かった。
尚大くんが「YouTubeショートがすげえんだ!」と言った時に、瑞稀くんが「ちがうよ、尚大がすごいんだよ」と言ってた。わたしの目がガン開きした記憶。本当にその通り、織山尚大さんがすごいんですよ。なにもかも。
いつか、尚大くんのエンジェルボイスで「虹」を聴かせてね。
4月8日、織山尚大さんのブログ。少年忍者「21人」へのラブレターみたいで。号泣止まらなかった。街中で立ち尽くしてた。移動し、公園のベンチでボーっとしてた。1時間歩いて帰った。
4月8日のブログを読んだとき、自分の中で「少年忍者」に対して、ひとつ区切りついた感覚があった。全部がすっきり整理できたわけではないし、すべてを受け止められたわけでもなかったけど。振り返って、言葉として残してくれたこと自体が大きくて。あのときに、あの尚大くんの想いを読めたことは今年の中でもかなり印象に残ってる。
4月9日、織山尚大さん入所9周年を迎えた。おめでとう。
一言ではまとめられないので、当時のツイートを貼り付けます。この想いは変わっていません。
織山尚大くん入所9周年おめでとうございます୨୧🌸厳しい世界の中でもアイドルになってくれて踊り続けてくれて本当にありがとう 入所10年目もどこにいても尚大くんが健康で楽しく前向きに活動できるよう全力で応援します🔖⸝⋆︎*꙳ずっと味方です☺︎ I 💙 You!#織山尚大 #少年忍者 #織山尚大入所9周年 pic.twitter.com/ShjomRutJV
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
織山尚大くんの踊り 演技 歌 言葉などの表現でわたしの知らない作品 世界 感情に出逢わせてくれて新しい考えを教えてくれて 毎日夢を見させてくれて こちらが不安になる時も寄り添ってくれてありがとう 尚大くんのおかげで人生が鮮やかになりました🌈 ₊˚✧゚#織山尚大 #少年忍者 #織山尚大入所9周年
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
織山尚大くん ジャニーズに入ってくれてアイドルとして生きようと思ってくれて ハッピーを共有したいと思ってくれて 全力でいてくれて わたしが明日からの壁も乗り越えられる理由のひとつでいてくれて生きる希望でいてくれて本当にありがとう💫❤︎︎ ˊ˗#織山尚大 #少年忍者 #織山尚大入所9周年
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
苦しいこと悔しいことが沢山ある中でも“アイドルって楽しい”と思って活動してくれてありがとう 織山尚大くんはわたしにとってスーパーヒーローであり銀河ichibanだいすきな最高表現者でありスーパーアイドルでありスーパースターです🌟₊˚⊹♡ᐝ#織山尚大 #少年忍者 #織山尚大入所9周年 https://t.co/Z2mJ1tyI7s
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
織山尚大くんは幸せがよく似合うひと🌠 ⋆˚˖°ᯓᡣ𐭩ずっと寄り添い合って支え合い続けられますように 今日も明日以降もずっと笑顔で過ごせますように どうかずっと元気で幸せのなかにいてください しあわせにしますっ🎂💫𓂃𓈒𓏸◌#織山尚大 #少年忍者 #織山尚大入所9周年 https://t.co/nnGF9dNShP
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
愛してるの言葉じゃ足りないのに愛してるしか出てきません
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年4月8日
ACEesの初ツアーが始まった。深田が別グループに行って初お披露目。有明アリーナ。
尚大くんが深田を見送ったように、わたしも見送るきもちで、門出を見守るきもちで観たかったのだけど。初日は、各グループのアイドルが集まった感じが抜け出せなくて、目の当たりにしてもわたしの脳は理解できず。深田はもう忍者じゃないけど、新グルになったと理解できてないみたいな、変な感じで。もう今は、すっかり理解できていますが。時間の経過、慣れ、は大きい。
尚大くんも、ACEesの見学に行けて。
色んな気持ちが湧き起こって複雑な感情が押し寄せるのは大前提で、自分の目で見ないと次に踏み出すのに時間がかかるというか、これが一歩になると思っていたので観に行けて本当に良かった。やっぱり家族がおっきい会場に立っていると、すごいなぁ、よかったなぁ、幸せでいてくれよなぁ、の気持ちになるのかね。どうだっただろう、刺激になったのかな。
4月から6月にかけて、テレビ朝日の番組「カクエキ!」にめためた呼ばれるようになった。最高すぎた。ロケでのもぐもぐ姿、食レポ、スタジオでのコメント、ツッコミ。万能アイドル。
次々と呼ばれるようになったのは、尚大くんの実力だと思ってる。画も良いし、仕事はできるし。わたしがプロデューサーだったら、問答無用でレギュラーにしてる。
尚大くんのおかげで、お友達とたくさんの美味しいご飯を食べに行けたし、行ったことない街(柴又)にも行けた!大感謝!!!
10月から「カクエキ!」が急に「バチバチSTAR」にリニューアルした。なんで?もう美味しいご飯を食べさせてくれないのですか?しかもグループ縛りになりやがって(言い方)バチバチSTARの要望宛先を記載しておきます。ご協力のほど、お願いいたします。宛先→*6
5月、少年忍者が16人になった。アー写も変わった。
小田将聖くんが、自分の未来を自分の手で切り拓き、事務所を退所した。退所する勇気と覚悟が生まれたのは、きっと、今まで最高な青春を忍者と過ごせたからで。自分が可能性に溢れた存在であると自信がついたからで。少年忍者という存在がお守りであることは、今も変わらずでいてくれると嬉しいね。
舞台「Bug Parade」を観に行った。グローブ座。ダイジェストがあがってるの本当に神。
沢山笑ったし、考えたし、没頭したし、惹きつけられたし、心に響いたし、得るものが多かった。期待を遥か先を行く世界を見れて嬉しかった。あえての余白もあって、自分の中で何度も咀嚼したくなる舞台だった。
朗読劇「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」2025 を観に行った。犬との約束ぶりのよみうり大手町ホール。
再演。前回も観に行った。パワーアップして新たな演出が多くて、映像含め作品の魅せ方が変わらず大好きだった。今年も沢山感動して涙した。
5月中旬、Youtubeが再開された。少年忍者16人で。
水曜日の楽しみが復活。大歓喜。やっぱり、少年忍者のバラエティが大好きだと再実感。
6月9日、少年忍者結成7周年。おめでとう。
その日に、Youtube生配信で夏のライブ「少年忍者 LIVE This is 忍者」の開催を発表してくれた。
そもそも、「今ライブをやるのかやらないのか」さえ悩んで話し合ったいたので(と、後からTV LIFEで尚大くんが教えてくれた)ライブをする選択をしてくれたこと、本当にありがとう。
「(This is)忍者」のロゴは、織山尚大さんの直筆。“忍”と"者"を各50枚ぐらいずつ書いて100枚以上練習。本当にお疲れ様とありがとう。すっごくかっこいい。
少年忍者結成7周年の日に、織山尚大さんドラマ「リベンジ・スパイ」の出演の解禁。
大歓喜。恋する警護24時に続き、オシドラ枠の出演。さすが。毎週土曜日に真ちゃま(岡山真之介役)に逢える喜び。
尚大くんが演じた岡山真之介くんは、シゴデキで、可愛くて、かっこよくて、お茶目で、愉快で。気づけば真ちゃまと一緒に笑ったり、心配したり、癒されて。回を重ねるごとに、ギャップ満載の真ちゃまに魅了されて。真ちゃまの表情や一挙手一投足が愛おしくて、心ときめきっぱなしで。
岡山真之介くんを、ここまで自然に且つ印象づけられるのは尚大くんだからこそ!だったな。
クランクアップ時の大きな青い花束をいただいた姿を見て、またひとつ大きな作品を乗り越えて大切な思い出ができたのだなぁとグッときた。This is 忍者の打ち合わせやリハを平行しての暑い中のドラマ撮影、本当にお疲れ様でした。
毎週、尚大くんの新しい表情に出会えて幸せだった。素敵な作品に出逢わせてくて本当にありがとう。
ドラマ枠グッズ、アクスタ、カードセット、ステッカーが出たのもすっごく嬉しかった。こちらで買えます。
「リベンジ・スパイ」のスピンオフドラマ「コマンド・スパイ」では、織山尚大さん主演!!!素晴らしすぎた。
可愛すぎて頭いたい。
ちなみに、リベンジ・スパイのBlu-ray&DVD BOXは、2026年4月3日発売されます。こちらで、予約購入できます。
と、共に、6-8月の雑誌ラッシュ。本当にすごかった!!!
尚大くんが舞台「ギア-GEAR-」をよく観に行っている話をしてくれたのは、6月。わたしは11月に観に行けたのだけど、あまりにも良すぎて、楽しすぎて、はやくまた観に行きたいほど。
お友達にお誘いいただいて、SnowMan日産観に行った。最高すぎた。こんなに楽しいことあるんだ。ラウたんにメロって帰宅。
アリーナで、少年忍者がTic Tac Toeを歌って踊る姿を夢見てたのに、グループがなくなって滅。
これ、観て。
ミュージカル『チョコレート・アンダーグラウンド』観劇。よみうり大手町ホール。
社会を生きる全人類見た方がいいミュージカルだった。本やアニメもあるけど、感情をむき出しにして歌って、命を削って届けてくれるミュージカルで観れたこと、すっごく良かったし刺さった 。自由を奪う言葉は、いつも善意を装ってやってきますよね。
スマッジャーとハントリーが「好き」を貫いて立ち向かって、連帯と希望が生まれて革命を起こしてたのかっこよすぎた 。
舞台「揺れるはざまのトラベラーズ」観劇。ヒューリックホール東京。
本好きなのもあって、ストーリーがすごく好きだった。点と点が繋がる感じがたまらなく良かった。「揺れるはざまのトラベラーズ」というタイトルの意味を理解したとき、とっても気持ちよかった。
当時、「十五少年漂流記と火星年代記は読んだことないので読んでみよ~」とツイートしていたけど、いまだに読んでいない。滅。
ミュージカル 「魔女の宅急便」観劇。新国立劇場 中劇場。
まずさ、マカオ公演があったのがすごい。黒田くん、初の海外現場おめでとう。
黒田トンボ光輝の声が高くてうっきうきで、表情がころころ変わるのがすごかった💮キキママの台詞の「誰にだって魔法はある」がだいすき。黒田トンボの勇気と愛に乾杯。
B&ZAIの初お披露目ライブにも行った。ぴあアリーナ。
とりあえず、新グループのほみゆの姿をこの目で見ないと...と思って。
B&ZAI8人の、この道で頑張るしかないという死ぬ気の覚悟がすごくて圧倒されちゃった。みんないろんな想いがありつつ、もちろん過去のことも忘れず愛おしく抱きしめながら、今与えられた試練に挑む姿がかっこよかった。どうしてこんな未来に…と何度も思ってしまったけど、そうでないと見れなかった景色があって。皮肉な巡り合わせで。
特に、「You're Liar♡」は、ドリボのデススパ×Flickyのような世界観で、めちゃくちゃに狂うほど好きな演出だった。ド好み。織山尚大さんで見たくて狂っちゃった。織山尚大さんの最後の晩餐の図、ください。
雑誌 FINEBOYS+plus FACE vol.3 初登場。織山尚大「恋する♡ふぇいす」という神タイトル。
国宝級イケメンなので、どんなメイクも髪型も似合う。ポスター展にもいけた。
「自分が1番きらきらしている時は?」という質問で、尚大くんが
「ステージで踊っている時」
「何かを表現している時はキラキラしていると思う」
と答えてくれたのが、すーっごく嬉しかった。キメキメのキラキラで見せつけちゃう織山尚大さんの輝きがだいすき!ずっとわたしのいちばんのアイドル💫です。
織山尚大くん FACE初登場おめでとうございました㊗️何度も恋に落ちて溺れました🫠どんな世界観にも染まれる尚大くんの魅力を引き出してくださりありがとうございました˘̩̩-˘̩̩♡FBなどでまた誌面で織山尚大くんに逢えますように🪄❤︎#FINEBOYS #FACE3 #織山尚大 #少年忍者@FINEBOYS_JP @hinode_pub pic.twitter.com/g8ntqru0oF
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年7月2日
それと、6月の出来事として忘れてはならないのが、
「はらじゅ区」
爆誕。
「被っちゃダメよ」企画のお題、「東京23区」で、
「はらじゅ区」「原宿区」
と答えた織山尚大さん。
東京出身、東京育ちの織山尚大さんは、2025年6月9日まで、山手線1駅1駅が東京23区に該当すると思っていた模様。原宿が渋谷区であることを初めて知り、驚き、「はい、すみませんでした」と逆ぷんすか。しぬほど笑いました。6月9日に「はらじゅ区」生まれました。
#2025年忘れたくない織山尚大 入賞。
これは擦り続けます。なぜなら、面白過ぎるから。半年経った今も、新鮮に笑ってる。ありがとうございます。
7月、ViVi国宝級イケメンランキング 2025年上半期 「NEXT部門」にて、織山尚大さん11位にランクイン!すごすぎる。初ランクイン!!!👑
東京ジュニア Next Generation 2025。EXシアター。気づいたら今年もEXシアターにいた。
堀越08組のSugar、語り継ぐ。ペトラうさぎ🐰🥕のひなりも。
8月、「少年忍者 LIVE This is 忍者」29公演。Kanadevia Hall。(TDC)あべこべ男子ぶりの尚大現場。ようやっと(涙)
少年忍者、最後のライブ。そうとは知らずに見ていたわけだけど、「最後」を感じたライブ。
新しい等身大の「Dreamer」
最高ダンスの「Tell me why」
和の詰め合わせの圧巻の「Beat Line」
昨年と形を変えてきた忍者にしかできない「Time」
昨年を思い出す、ときめききらめきを詰め込んだ「Na Na Na」
事務所らしさ満点の「HEART」
何度も最高を更新し続ける伝説の「Japanese Soul」
決意の「DREAMER」
眩しすぎる最後の横1列の「The Shining Star」
忍者が望む未来を込めた「今」
思い出の曲「In your life」........
確実に、ひとりひとりが眩しい星だった。
オーラスの日、「今」の
「いつまでも此処に居たいけれども 旅立つ夢を見てしまったことを
貴方に祈りを捧げるよ さよなら またいつか 会うまで
夢を見たから胸の中から 手を伸ばし君の肩を叩くから
いつか目の前たどり着けたら くだらないことで笑い合えるかな
未来を作る 今 今 今」
を噛み締めて歌った尚大くんを鮮明に覚えてる。
少年忍者のためだけに作られた素敵な新衣装に「NINJA」の襷を掛けながらのDreamersから、本を閉じて「NINJA」の襷を脱いで、ひとりで立って歌い上げるDREAMER。
最後におりこきで「少年忍者」の幕を閉じたの、すごい素敵な締め方だった。幕を閉じるのが失敗した日は、閉じなくていいのにーとか思ったりもした。
最後のライブなんだなぁと感じながらも、こんな最高なライブを観てしまったら、ずっと観ていたいなぁとか、これからも観たいなぁとか思ってしまって。色んな感情が巻き起こっていたけど、自分の中でもカウントダウンをしながらひとつひとつを噛み締められたのも、一緒に幕を閉じれたのも本当に良かった。
尚大くんにとって、「少年忍者」にかなり思い入れがある分、これが最後だと思ってライブを作れたのも、ステージに立てたのも本当に恵まれていたし、できて本当に良かったね。
尚大くんの最後の少年忍者の振り付けは、Japanese Soulの三味線インストだったかな。
夏前は振付しないと言っていたけどできて良かったし、ダイジェストを観た時は尚大くんがしっかり忍者の1番前でマイク持って指揮を取ってる姿を見て、思わず綻んじゃった。これぞ織山尚大くん!だし、最後の少年忍者の総監督姿だったので。
なんと、この大切な大切なライブが円盤化決定。嬉しい。こちらから、予約購入可能です。来月の1月30日まで。受注販売のみ。
新雑誌 FINEBOYS+plus OYASUMI に初登場。㊗
にゃおたんの日常。可愛すぎて、かっこよすぎて、好きすぎて、悶絶。くるしい。
織山尚大くん 新雑誌OYASUMI初登場おめでとうございました㊗️尚大くんを動物に例えると「猫」だと思っているのでにゃおたんに会えて嬉しすぎました😻日常テーマなのに夢みたいで特別な時間でした😭💙また素敵な雑誌で織山尚大くんに逢えますように🪄❤︎#織山尚大 #少年忍者 #FINEBOYS #OYASUMI pic.twitter.com/kQumH4HCDZ
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年9月4日
0904 FACE3に続きOYASUMIのポスター展観に行けた🫶🏻今回もちょう可愛い織山にゃお🐈のカードを展示してくださっていた˘̩̩-˘̩̩💘にゃおたんへ💌とお礼のメッセージも書けた☺︎これからも織山尚大くんの登場を楽しみにしてます❤︎︎ˊ˗#FINEBOYS #OYASUMI #織山尚大 #少年忍者@hinode_pub @FINEBOYS_JP https://t.co/dT0e2q3U9B pic.twitter.com/wNYzxh2Ksv
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年9月5日
また、FINEBOYSに載る織山尚大さんが見たいので、要望とアンケの宛先を載せておきます。フォームはこちら、宛先はこちら→*7
9月、「美肌王」として、ananに登場。最高。
髪の毛の長さに左右されない顔面国宝の織山尚大さんですが、長髪の織山尚大さんが秘めている可能性が宇宙規模。さすが国宝級イケメン。個人的に長髪がだいすきなので、だーーーーーーーいすき。何度見ても新鮮にときめく。
尚大くんが、自分の名前「尚大」を誇りに思ってくれて嬉しかった。「どこまでも上へ昇り 大きく広がりますように」という意味が込められた“尚大”くんの名前がだいすきだから。このブログの名前にもしてる。“尚大”、かっこよくてお洒落でだいすき。
織山尚大くんanan #ジュニア美肌王 の登場おめでとうございました㊗️大人の色気全開で美しくてページをめくるたびに心臓が高鳴ってときめきが止まらなくて圧倒的で…!カットや言葉ひとつひとつに尚大くんの魅力満載で尊さと愛おしさで胸がいっぱいです˘̩̩-˘̩̩💘@anan_mag#anan #織山尚大 #少年忍者 pic.twitter.com/fWnCjem8Rf
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年9月5日
舞台「ANDO」を観劇。新橋演舞場。昨年の「MASSARA」も観に行った。
MASSARAが好きすぎたのだけど、案の定ANDOも大好きだった。
めーっちゃいろんな感情がぐちゃぐちゃにわきおこったけど、B&ZAIならではのB&ZAIらしい明るいANDOで素敵だった!また「MASSARA」(曲)を聴けてアツかった。田仲陽成くんの誕生日公演もあった。17歳おめでとうございました。
10月、キテレツの初お披露目公演に行った。
最高におもしろくて楽しくて泣いた。迫力と勢いがものすごかった。🔥5人みんな面白いから、シクレ演出もMCも笑いが止まらなくて。余韻がすごかった。KEY TO LITの未来もたのしみ。
元々、大昇くんのお顔とガタイが好きな勝利担のお友達が、大昇くんにゾッコンになって、北海道オーラス1人で行ってた。おたくの行動力、ちょうだいすき。ジュニア情報局のお気に入りアーティストを「岩﨑大昇」に速攻変えてた。美 少年の時はあまりハマらなかったようで、KEY TO LITになってからYoutubeを見始め、彼女はKEY TO LITの岩﨑大昇が好きみたい。
ジュニアの大編成のメリット、ここにあったんだ.........って目出た。Sexy Zoneデビュー前から勝利一筋な彼女本人も、特殊だよねって自覚してた。大昇、おめでとう。あんたが大将だよ。来年のミュージカルも、お友達と一緒に行きます。しかも、お友達の誕生日に。大昇、本当にありがとうね。
10月8日、
織山尚大𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮
爆誕。
まず、前日のジュニア公式のInstagramのストーリーがあがった。
10/7 ストーリー 打ち合わせにきた織山尚大さんhttps://t.co/Q7DvLosd6a pic.twitter.com/se55izdrHk
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年10月7日
BGMがコレサワの「デート前の夜に」。デートの前の夜にちょっと今大切な会議中....だったってわけ。この流れまで天才。
すごく甘々なのも、愉快なのも、こんな一面を見せてくれるんだー.......という嬉しさと、ときめきと、めろつきが止まらず。愛おしすぎて、好きすぎて、一方的に灰になった。
ジュニア大賞とViVi国宝級イケメンランキング投票を控えたこの時期に、𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮をあげたの、シゴデキタイミング。最高だった。
君の全部が愛おしいし、アイラブの先にただ君だけいてほしいし、もう誰にどう思われようと気にならないほどに僕は君を好きだよ。
10月27日、織山尚大さん22歳の誕生日。1年で1番特別な日。おめでとう。㊗
その日に、舞台「エクウス」の解禁もあり。大歓喜。おめでとう。㊗
11月、舞台「サマータイムマシン・ブルース」を観劇した。IMM THEATER。
おもしろすぎてめっちゃ笑った。この世で1番タイムマシンの無駄遣いをしたドタバタコメディ最高青春劇。それぞれのキャラクターの個性も面白すぎたし、最後の甲本(川﨑皇輝さん)が可愛すぎてめろめろりだった。最高なオチ。
映画(2005)もあるから、是非見てほしい。豪華俳優陣。
サマブルがあまりにも良すぎたのと、皇輝くんに伝えたい想いが溢れてきて、初めて皇輝くんにを書いた。今思えば、最後に、支え合いのおりこきについて少しだけ触れて感謝と願いを伝えられて本当に良かった。
11月10日、雑誌Zessei Vol.1発売。おり♡わく対談。神。
おり♡わくタイトルが「Two Poles」(対極)でサブタイが「ふたつの異なる才能。道を照らす月の光と、温かく包み込む太陽の光。」やばすぎるー。
おり♡わくは月と太陽だし、天使と悪魔(N.M.P.)だし、動き方が思考と感情で対照的。だけど、両方あって初めて世界が成り立つし、お互いに存在を引き立て合う関係なんだ。一生一緒にいればいいよ。一生ズッ友だし。
Zessei写真展もかなり良かった。
“自分が思う絶世的アピールポイント”で、尚大くんが「舞踏」と答えていて痺れた。
尚大くんらしい回答で、すごく好きで惚れ直した。織山尚大さんの今までが理由だと思うし、ずっと舞って踊り続けてほしい。「織山尚大」というジャンルで、世界を揺さぶることができると、救うことができると思っているから。
20251110 Zessei Vol.01📘おりわくポストカードが最高でるんるんざうるす🦖織山尚大くん×元木湧くんの貴重な対談をありがとうございました😭素敵なカット 濃いテキスト 貴重なスタソンオフショ 贅沢なメッセチェキ等充実した内容で最高でした 次号も織山くんと湧くんの登場を楽しみにしてます💫#Zessei pic.twitter.com/nfkue8oPX2
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年11月11日
11月12日、少年忍者からの突然のご報告。
その日は、檜山担のお友達と京都旅行をしていて。なんというタイミング。
でも、忍者担のお友達と一緒にいれて、救われた。
少年忍者のみんなが思い出を振り返りながら、「最高」「やっぱ楽しいなー」と名残惜しそうに笑っている姿が本当に愛おしくて。こんなにも美しくて綺麗な終わり方があるんだ....と涙が止まらなくて。
撮影係として声を掛けながら、忍者の皆の姿をカメラにおさめたり、忍者たちを見ているときの尚大くんの柔らかな眼差しが本当に優しくて、愛おしさが溢れていて、胸がぎゅっとなって。最後に、少年忍者と楽しくて大切な時間を過ごせて、本当に良かった。
11月28日、「少年忍者」として織山尚大くんの最後のブログ「忍ばない少年達の交換日記」更新。
最初に読んだときは、正直「行かないで」と思ってしまって、まだ船に残っている感覚だったのだけど。何度も何度も読み返して、わたしもしっかり船から降りる準備をして、尚大くんが待ってる未来に進まなきゃと思えて。
尚大くんは、メンバー誰も置いていかずに、メンバーがしっかり歩いていく姿見届けてから(見送ってから)自分も歩き出していくところが、最後まで変わらずで、愛の人だなぁと微笑ましくて。そんなところもだいすき。
大きくて、にぎやかで、風を切って進んでいく少年忍者の船で、いろんな場所へ行って、知らなかった景色を沢山見せてくれて、笑ったり泣いたり、胸がぎゅっとなる瞬間も全部一緒で。どんな景色も少年忍者のおかげで見られたものだったので、心から沢山のありがとうの気持ちでいっぱい。
わたしが尚大くんのことを好きになった時(2021年Kappa)は、まだメンバーとの距離があって、ひとりでいる方が好きそうで。
雑誌で、当時を振り返って黒田くんが尚大くんのことを「病山尚大」とか冗談で言っていたけど(笑)尚大くんがもがき苦しんでいた時期でもあり、おりこき対談を経て、このグループでやっていくしかないと決意した道中でもあって。そんな時期をなんとか乗り越えて、メンバーと一緒にいることが楽しくなって、尚大くんの笑顔が増えていくのを見れてすごく嬉しかった。尚大くんは笑顔が1番似合うので💫
11月30日、少年忍者が幕を閉じた。
織山尚大くんにとって、4回目のターニングポイントの日。
2月の一件と4月8日の尚大くんのブログで、わたしの中では一旦一区切りついていて。ブログや雑誌、ライブなどのこれまでの尚大くんが本音を話してくれて、これまで心の準備、気持ちの支度をさせてくれて、気持ちも一緒に歩んでくれてたことにすごく救われてた。
発表前最後の11月9日のブログで、「絶対無理をしないように!」と言葉を掛けてくれいたのは、このことを知っていたからで。この気持ちになるのを知っていてくれたからで。気遣いの愛。優しいなぁ。
2025の2月以降から、これが最後かもと思いながら噛み締めながら過ごしてきたけど、だいすきだった分すっごくさみしい。宝物が多すぎてあふれる。振り返っても楽しい記憶ばかりで、幸せだったなぁって涙でてくる。少年忍者が生きた時代に生きて、応援できて本当にツイてるなぁと思う。
少年忍者という大船に乗った大航海、ちょーーう楽しかった!一緒に旅してくれてありがとう。少年忍者という伝説のグループがあったことは一生忘れないし、これから先も「少年忍者って本当にすごかったんだなー!」と思えるくらい、「いたるところに忍者!」と思えるくらい、少年忍者のみんなが雲の上のような存在になって、色んなところで大活躍する未来になりますように。なります。(断定)
あなたがいちばんよくがんばってたよ。すっごくかっこよかった。そのおかげで、見られなかったかもしれない素敵な景色をたくさん見れました。あなたよりも大きな愛は、どこにもなかったなぁとおもうよ。
少年忍者のこと、ずっとずっとだいすき。あいしてるよ
少年忍者を好きになった人生、最高だった!!!
ここにも、少年忍者の最高ライブを置いておくね。
12月、ブログもYoutubeも雑誌もなくなり、干からびた。
POTATO、WiNK UPは上半期に休刊になり、Duetは12月に休刊。悲しすぎて言葉が出ない。
アイドル誌、残るはMyojoのみになった。集英社、頼む、生きていてくれ。ジュニア大賞存続していいからさ。それと、雑誌を無断転載している人たちが消えますように。消えなさい。
ジュニア公式のInstagram ストーリーが更新され、クリスマス動画があがった。生き返った。
ViVi国宝級イケメンランキング 2025年下半期「Next部門」
織山尚大くん第7位✨
おめでとうございます!!!!!!!!!!
ただでさえレベルの高いランキングなのに、上半期より4位も上がっていて素晴らしすぎた。また一段とかっこよくなって、尚大くんの活躍によって沢山の方が尚大くんの虜になって、ファンが増加した1年。本当にすごい。
存在自体が国宝級で、無限の魅力が詰まった織山尚大くん。周囲やファンへの思いやりまで兼ね備えた心まで美しい満点アイドル。スーパーマジカルアイドルでいてくれてありがとう。
STARTO ENTERTAINMENT 社へ
織山尚大さんは多くの方に支持され、評価されている存在です。これまで以上に織山尚大さんを大切にしていただき、尚大さんが生きたいように、やりたいように、前向きに、元気に活動できる環境をご用意いただきたいです。よろしくお願いいたします。頼むよ、まじで。
クリスマスイブ、「織山尚大のブログ」が開設された。大歓喜。尚大サンタからのクリスマスプレゼント。🐎𝑺𝒆𝒙𝒚 𝑻𝒉𝒂𝒏𝒌 𝒀𝒐𝒖.
好きな人が綴る言葉を読めるって、泣けるほどこんなに嬉しいんだ。ありがたみをめちゃくちゃに感じてる。
「織山尚大のにんじん日記🥕」も始まった。神。
1日目からぶっ飛んでいてめちゃくちゃに神。おもしれ~オトコでいてくれてありがとう。笑顔をわけてくれてありがとう。絶対に無理をしないように!
2025年
「忍ばない少年達の交換日記」定期更新 34回
「忍ばない少年達の交換日記」不定期更新 14回
「織山尚大のブログ」2回
計、50回のブログ更新をありがとうございました!!!全部、大切な宝物。
織山尚大くんのブログは表面は優しくて柔らかいのに、その奥に本質を突く視点や誠実で揺るぎない想いと受け手に委ねてくれる余白があって、受け取るのが楽しくてめっ好\☻/これからも尚大くんのブログが楽しみ💫ありがとう#FCwebブログ大賞2025 #織山尚大のブログ #織山尚大https://t.co/kFinXnxH1x pic.twitter.com/VpSdrXIsYT
— 𝒮𝒶𝓀𝒾 (@naonlynaori) 2025年12月28日
クリスマスは、お友達にお誘いいただいて、Snow Manの東京ドーム公演へ。
最高なクリスマックスだった🎄楽しすぎて笑い過ぎて、正直戻りたい。
結局、新星には1度も行けなかった。自衛のためだったけど、観ないとわからないことがたくさんあるから観に行けばよかったかなぁ。ダイジェストお願いします(他力本願)
今年を一言でまとめるのは、やっぱり難しい。まとめられない。今年を漢字1文字で表すとなに?なんて聞かれたら答えられない。毎年無理。酷質問だと思う。毎年答えられているアイドルたち、えらすぎる。
すごく目まぐるしくて濃かった。毎年濃いけど、今年は異常。その分だけ、忘れたくない光景も多い1年だった。
今年も、本当にお疲れさまでした。尚大くんのおかげで楽しくて、色んな感情を味わえた1年でした。今年も、365日をよく乗り越えてくれました。生きていてくれてありがとうね。
来年の織山尚大さんの現場は、舞台「エクウス」(1/29)から始まるね。
もうすでに、エクウス関連のインタビューや、雑誌の発売が始まって本当に嬉しい。来月も雑誌発売がある。たのしみ。
エクウスの本ビジュアルも解禁されて。鬼かっこよくて涙。
どんなアランに会えるのかなぁって、すごくたのしみ。11月下旬から始まったお稽古、日々お疲れ様です。肩の力を抜ける時間もあるといいな。にんじんとにらめっこしたりさ。(?)
来年がどんな年になるのかは分からないけど、尚大くんが進む先をこれからも見守り続けるきもちは変わらないので。より一層、前を向いてかまし続けてほしいな。どこまでも、尚大くんとずっと一緒にいるので💫尚大くんが、ずっとずっとずっと幸せの中にいられますように。
織山尚大さん、あいしてるよ。
多分書き忘れていることがある気がする。あれこれ頭に浮かんでいた言葉が、ふわっと消えてしまった。思い出したら多分追記します。
「神」って言葉、何回使ったんだろう。ページ検索したら12回だった。語彙力の無さが露呈。すみません。
出会ってくださった方、仲良くしてくださっている方、この鬼長文のブログを読んでくださった方、皆様ありがとうございました。皆様が最高な1年になりますように!!!
織山尚大さんの2026年が、最高に幸せ溢れる1年になりますように!!!!!!!
よいお年を!!!!!
2025.12.31
p.s.おそらく、次はYoutubeまとめブログになるかもしれない。(??)ラストパイ以降の現場を、まだここで残せていないの大問題で笑う。のんびり残せますように。
(完)
*1:
*2:
1年の締め括り / 2021年 織山尚大くん メディアまとめ - どこまでも上へ昇り 大きく広がりますよう
*3:
1年の締め括り / 2022年 織山尚大くんメディアまとめ - どこまでも上へ昇り 大きく広がりますよう
*4:
*5:Star Song Specialの要望宛先
📪〒107-0052
東京都港区赤坂9-6-35
株式会社ストームレーベルズ
「Star Song Special」係 御中
*6:
バチバチSTAR 要望宛先
〒106-8001
テレビ朝日
「バチバチSTAR」係 御中
バチバチSTAR お問い合わせフォーム
https://wws.tv-asahi.co.jp/contact_to/index.php?program=1
*7:FINEBOYS 宛先
📮〒104-8505
東京都中央区築地5-6-10
浜離宮パークサイドプレイス7階
株式会社 日之出出版
「FINEBOYS」編集部 御中












