2026.10.27 23RD

 

   

 

 

 

 

 

 

   織山尚大さん

  23歳のお誕生日

   おめでとう

  ございます🎂💙

 

 

 

 

1年でいちばん特別な日。🎂

 

 

 

 

昨年のお誕生日ブログを読み返していたら、あれからもう1年が経ったんだなぁと、なんだか不思議な気持ちに。

 

 

22歳の尚大くんと過ごした1年間、本当に本当にいろんなことがあったね。ひとつひとつの出来事があまりにも濃くて、1年前には想像もしていなかった景色をたくさん見せてもらいました。ありがとう。

 

 

昨年の22歳のお誕生日に発表された舞台『エクウス』。朝から幸せすぎるお知らせで、嬉しさと驚きと期待でいっぱいで。尚大くんにとって大きな挑戦と、なにより尚大くんに会える予定ができたことがたまらなく嬉しかった。

 

当日は、TikTokで𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮 カオス&ハプニング集が更新されたり、誕生日ブログを届けてくれたり。22歳になった尚大くんがこれからどんな姿を見せてくれるんだろうって、ワクワクした気持ちで始まった1年だった💫

 

 

 

そんな22歳の始まりから間もなく、少年忍者として過ごしてきた時間の幕が閉じることになって。

 

11月12日の発表に備えて、ブログで優しい言葉を掛けてくれたの、愛だったな。

 

 

11月30日。少年忍者としての最後の日。最後のブログ。尚大くんが少年忍者として過ごしてきた時間を、わたしもずっと見てきたからこそ、あの日を迎えたときの気持ちは簡単に言葉にできるものではなくて。

 

たくさんの思い出があって、いろんな景色を見せてもらって、尚大くんの表現に何度も心を動かされてきたから。ひとつの大きな物語が終わることの寂しさも、簡単に整理できるものではなくて。

 

尚大くんにとっても、きっと言葉にしきれない想いがあったと思うし、雑誌でその時の心境を後からになって話してくれてはいたけれど。計り知れない葛藤も、悩んだことも、考え抜いたことも、きっとたくさんあったはずで。それでも、最後まで少年忍者としての時間を届けてくれて、少年忍者を全うしてくれて、本当にありがとう。

 

 

12月からは、大人になって初めての個人としての活動が始まり。発信する場所が無くなった時、Instagramのストーリーで「寒いので暖かくしてね」と上げてくれた時は、あまりの優しさに涙した。

 

クリスマスイブには、個人のブログがやっと開設され、更新してくれるようになって。これまでとは違う形で尚大くんの言葉を受け取れることが嬉しかったし、尚大くん自身が考えていることや、日々感じていることを知れる場所があることが、本当にありがたくて。

 

 

大人になる!で始まった、#織山尚大のにんじん日記🥕 大嫌いなにんじんを克服しようと挑戦する動画。神すぎた。しぬほど嫌いなのに、頑張ってて本当にえらかった。もぐもぐ可愛すぎた。実はあれ、Part⑦の前半で止まっております。後半がお蔵入りになっておりますが、尚大くんは気づいてるかな?😂

 

 

 

 

舞台『エクウス』のお稽古は忍者の幕が閉じる前から始まり、挑戦の日々で。

 

 

 

✨2025年 下半期 ViVi国宝級イケメンランキング✨NEXT部門では第7位❣️にランクインして😭

 

 

少年忍者としての活動が終わったあとも、尚大くんの表現者としての時間は止まらなくて嬉しくて。でも先の見えない未来に不安になったりもして。それでも絶対にグループを組めることを信じて、全力でくらいついて。

 

エクウス関連の雑誌ラッシュとラジオ出演も本当に嬉しかった。ひとつひとつの言葉が宝物。

 

 

1月から2月にかけての舞台『エクウス』全28公演。尚大くんがアランと向き合い続けて、東京から大阪まで駆け抜けた!舞台の上でしか生まれないもの、その瞬間にしか出会えない表現があって。演劇が起こす奇跡を見たような感覚で。28公演を全て一緒に駆け抜けて、尚大くんがアランとして生きる姿を見届けられたことは、わたしにとって大切な思い出です。

 

 

 

そして、嵐のラストライブのバックにつけて😭エクウスがあるからどうなるかとおもったけど。本当に良かった。大きな節目となるステージに立つ尚大くんを見れたこと、最初で最後の貴重な経験が未来に繋がっていくこと、全てが嬉しくて仕方なくて。堂々と踊って、嵐の背中を見てたくさんのことを吸収しながら嵐のバックに徹する尚大くんは、とびきりかっこよかった(涙)

 

 

 

✨2026年上半期のViVi国宝級イケメンランキング✨NEXT部門では第5位❣️にランクインして😭投票期間中に尚大くんがブログで意思表明をしてくれて、とんでもなく嬉しかった。尚大くんの声には最高のパワーがあるから。

 

この結果は尚大くんの日々の頑張りの賜物。数えきれない幸せと色んな感情をくれる尚大くんには、感謝の気持ちがいっぱいでこちらが沢山恩返しをしたいと思っているので、プレゼントできて本当に嬉しかった(涙)

 

 

 

6月1日、ライブツアーの発表。

6月26日、『Zessei』でのHowzit結成のサプライズ発表。

 

 

 

新しいグループへの声掛けがあってから、実際にHowzitとして歩き始めるまで、尚大くんの中にはいろんな想いや葛藤があって。少年忍者としての活動を終えて数ヶ月の尚大くんが、これからの自分のことを考えて、どんな未来を描いて、何を大切にしながら選択していくのか。グループが組める!という嬉しい気持ちよりも、複雑な感情だったことを教えてくれて。

 

 

 

「ファンの方を思うと悲しませることはできない」

 

「新しいグループになれば会える機会も増える」

 

「ここでやらないのはファンの方に失礼」

 

「ファンの方たちとみんなで横1列になって」

 

 

 

と、忍者の時も閉じた後もそうだったけど、思い悩んだ時にファンのことを優先に考えてくれるところが、でっかい愛で。優しさで。好きで。愛してて( ;  ; )

 

 

今までの尚大くんの全ての選択と覚悟に感謝してもしきれません。わたしは尚大くんの幸せが幸せなのに、尚大くんはわたしたちの幸せが幸せなんだ、と思うと、織山尚大さんの大ファンでいることの至上の喜びと愛おしさを感じてなりませんでした。

 

 

 

だからこそ、Howzitとして活動する尚大くんを見られることが、今は本当に嬉しい。尚大くんが選んだ道の先にあるものを、一緒に見ていけることが幸せです。

 

 

 

 

 

Howzitとして初めての『anan』掲載も、初めての『CanCam』のソロ掲載も、初めてのライブツアーも、初めての福岡公演も、Howzit初めての『FINEBOYS +plus GO!』雑誌表紙も、初めてのバラエティ番組『バチバチSTAR』の出演も。

 

 

ひとつずつ「初めて」が増えていくたびに、尚大くんの新しい一面を知ることができて、これから先にもまだまだ知らない尚大くんがたくさんいるんだと思うと、楽しみで仕方なくて。

 

 

 

ライブツアーを通して、Howzitとして5人で立つステージを見せてくれたこと。会いに行けた日も、会いに行けなかった日も、尚大くんが届けてくれる言葉や表現から、今の尚大くんがいる場所を感じられたこと。

 

 

「一つになれた気がして」という想いも、「またすぐ会おうね」という言葉も、尚大くんがファンと一緒に過ごす時間を大切にしてくれていることが伝わってきて、すごく嬉しかった。

 

 

 

尚大くんは、自分が経験したことや、そのときに感じた気持ちを、たくさん共有してくれて。

 

 

もちろん、尚大くんの人生は尚大くん自身のもので、わたしがすべてを知れるわけではないし、知らなくていいこともあると思っているけれど。それでも、尚大くんが自分の言葉で伝えてくれることがあって、その言葉を受け取って、わたしも自分の気持ちを考えたり、尚大くんが見ている景色を想像したりできて。

 

 

そうやって、離れた場所にいても、同じ時間を一緒に歩いているように感じられることが、本当に幸せ。

織山尚大さんのファンって本当に幸せなんですよ( ;  ; )

 

 

 

 

尚大くんが幸せでいてくれること!

自分の好きなものを好きだと言えて、自分の表現を信じて、これからも自分の人生を歩いていけること!

尚大くんが生きやすい世界になること!

尚大くんに会いたい分だけ会いにいけること!

 

それが、わたしの今の願いですᯓ ⟡⭑

 

 

 

 

 

 

 

実は、尚大くんに出会う前は、あまり生きることに興味がなくて。全く執着していなかったのだけど。尚大くんを好きになってからは、尚大くんのこれからを見たくて、ずっと一緒にいたくて、すべてを見届けたくて、絶対にずーっと生きたい!と思えるようになりました。毎日救われています。ありがとう。

 

 

 

尚大くんが23歳になったこれからも、きっといろんなことがあると思います。嬉しいことも楽しいことも、辛いことも悲しいことも、簡単には言葉にできないこともあるかもしれない。それでも、尚大くんの今までの軌跡をお守りににして、なんとか踏ん張って、這いつくばってでもステージに立ち続けて、ユメを勝ち取ろうね。勝ち取れる。一生幸せにするし。

 

 

尚大くんと支え合いできている関係がすごく嬉しいし、尚大くんの力強い覚悟がかっこよくて仕方なくて。どんな荒波も一緒に乗り越えていこうね。尚大くんは絶対に最前線に立つアイドルになるし、ステージが似合うひとなので。織山尚大くんの大ファンで冥利に尽きます。

 

 

 

たくさん笑顔にしてくれて、幸せにしてくれてありがとう。これからもHowzitと同じチームで、支え合いながら一緒に走っていく所存です🪄

 

尚大くんの笑顔の理由になれたら嬉しいし、わたしの笑顔の理由にはずっと尚大くんがいてほしいです☺︎❤︎尚大くんに一生幸せにしてもらえる幸せを噛み締めているし、わたしも尚大くんのことを一生幸せにしたいです🌹🪽尚大くんに早くまた会いたくてしょうがない気持ちだし、これからもたくさん会いに行きます💫

 

 

 

 

生きていてくれてありがとう。
表現し続けてくれてありがとう。
アイドルでいてくれてありがとう。
わたしと出逢ってくれてありがとう。

 

 

 

23歳の尚大くんにも、たくさんの幸せが降り注ぎますように。尚大くんが自分自身のことも大切にしながら、好きなことを好きなだけ表現できますように。これからも、尚大くんがのびのびと自由に表現できますように。

 

 

これからも一緒に歩いていこうね。

ずーっと一緒にいようね🤟🏻❤︎

 

 

 

 

 

一度きりの23歳!思いきり楽しんで!!!

かましていって、織山尚大さん時代を築いちゃってください♡ᴗ♡

 

 

 

尚大くんのミライに

サチアレ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対デビューしようね❤️‍🔥❤️‍🔥❤️‍🔥

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“追伸” 11月ごろにファンレターを取りに行ってくれたら嬉しいです💌💙

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

With Love.

 

 

 

𝒮𝒶𝓀𝒾🪄ଳ*꙳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026.10.27

 

 

 

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Kappa初日から5年

 

 

 

 

 

 

 

2026年6月5日。

 

 

織山尚大くんの初主演舞台、空想科学劇『Kappa』~芥川龍之介『河童』より~ の初日から5年が経ちました。

 

わたしが織山尚大くんの表現に落ちて、好きになってから丸5年!

 

 

 

 

5年……!!!!!㊗️

 

 

 

 

 

 

5年経ったみたいですが、不思議なことに、2021年6月5日のことは今でもついこの間のことみたいに思い出せて。

 

 

 

ステラボールに向かう道も。初めて生で浴びた尚大くんの表現も。第23号の眼も。あの言葉にできない衝撃も。

 

 

毎年、この日になると少し不思議な気持ちになるし、特別な日🎂🥒

 

 

 

この1年も、相変わらずKappa 第23号を思い出すことが多かった!

 

 

特に、尚大くんにとって『Kappa』(2021)以来のストリートプレイとなった、主演舞台『エクウス』(2026)🐎💨

 

 

今年の1月28日の尚大くんのブログで、

 

 

ストレート芝居の

外部舞台に立つのは

芥川龍之介さんの「Kappa」以来!

今回で2回目となります☺️

 

 

 

と書いてくれて。

 

 

尚大くんから放つ「Kappa」に弱いから、震えてしまったりもして(笑)

 

 

まず、エクウスの本ビジュアルの黒衣装のアランの眼が、とてつもなく第23号に似ていて頭を抱え。ヘキにかなり刺さり、おしまいになった。

 

 

 

Kappaの第23号と向き合っていた17歳の尚大くんと、5年近くの時間を経て、アラン・ストラングと向き合った22歳の尚大くん。

 

同じストレートプレイでも違う作品なのに、ふとした瞬間にKappaを思い出していて。

 

 

 

あの頃の尚大くんを知っているからこそ感じるものもあったし、この5年間で積み重ねてきたものも確かに見えて、かっこよくて!

 

 

 

舞台の上のアランの尚大くんの眼は、時に鋭く、時にあまりにも脆く崩れそうで儚くて、2021年にステラボールで観た第23号の眼を思い出し。台詞のない瞬間の身体の動き、沈黙の中に漂うリアルな人間の苦悩とかも。

 

 

あ~~~わたしは「織山尚大」という表現者が魅せる、人間の脆さと強さが、“リアル”が、どうしようもないくらい大好きなんだと、ずっとずっと大好きなんだと何度も何度も噛み締めてた。今思い出しても震える。

 

 

「Kappa」と「エクウス」は作品の内容は違うけど、どちらも「生きづらさを抱えた少年」という点で重なる部分があって。

 

第23号もアランも、社会とのズレとか他人に共感されない個人の愉しみとか孤独とか、自分の中の苦しさを抱えている人で。“普通とはなに?”の問いも共通で。

 

第23号がアランを羨むか、アランは第23号を羨むかとか、アランが河童の世界を望むかとか、第23号と絡めて観劇したのが楽しかった。きっと第23号はアランを羨ましがるだろうし、アランは第23号が行けた、"生まれるかどうかを選べる河童の世界"を羨ましく思うのだろうなぁとか。なおくんは、どうおもうー?

 

 

選べなかった者同士の交わらない孤独に胸を締め付けられながらも、ふたりの生き抜く姿が尊かったな~。

 

 

 

 

 

わたしの中で「Kappa」は、今もずっと生き続けている作品で。もちろん「エクウス」も。

 

 

 

人生の中で好きな作品はたくさんあるし、感動した作品もたくさんあるのだけど、人生そのものに影響を受けた作品となると数えるほどしかなくて。

 

 

「Kappa」は間違いなくそのひとつであり、ずっと特別。わたしの人生のターニングポイントのひとつ。

 

 

5年前に「Kappa」のチケットを申し込んでいなかったら、第23号に出逢っていなかったら、織山尚大くんの表現に出逢っていなかったら、この5年間見てこれた景色はかなり違っていたと思うので。

 

 

 

 

そして何より

 

 

今日まで、尚大くんがアイドルで居続けていてくれていることが本当に嬉しくて、言葉に表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

わたしが尚大くんを見てこれた、この5年の間には色々なことがあって。

 

 

環境も変わった。立場も変わった。想像もしなかった出来事もたくさんあった。

 

 

それでも、尚大くんが“アイドルでいてくれている”ことは変わっていなくて。尚大くんは前を向いて走り続けてくれている。その姿を見ていると、わたしも頑張ろうと思える。何度も救われてきたよ、あなたのおかげで。

 

 

 

何年経っても。どれだけ環境が変わっても。Kappaを、第23号を、織山尚大くんを好きになったあの日の衝撃も。尚大くんへの感謝も。きっとずっと変わらないです。感謝と想いに関しては増していくばかりかも。

 

 

人生の財産をありがとう。Kappaに出逢わせてくれてありがとう。そしてこれまでずっと、アイドルとして走り続けてくれてありがとう。

 

 

 

5年間も、ずっとずっとずっと毎日絶頂に尚大くんのことがだいすき。毎日毎日こんなにだいすきで仕方ない人に出逢ったのも、好きになってから「全力で応援」を有言実行し続けていて一切手を抜いたことないのも人生で初めてで。ここまでわたし自身のことも、わたしの心も動かし続けている尚大くんって本当にすごい。毎日とびきりにだいすき( ;  ; )❣️

 

 

6年目!も変わらず、尚大くんのことを全力で応援しています。尚大くんに全てを捧げたいなぁと思うくらいだいすきです!支え合い続けていこうねー!🤟🏻🫰🏻

 

 

 

どんな空模様の日でも!尚大くんのミライが、これからも雲外蒼天でありますように💫🗺️⁀જ✈︎🌎

 

 

 

 

 

 

 

執筆している現在は6月4日なのですが、6月5日になったら、またいろんな変化が起きているのかな。

 

 

 

まずは、嵐のバック15公演お疲れ様でした!初のツアーおめでとうございます!🎉✨

 

今年の夏も一緒だよ!なの、嬉しい~~~~~~~ステージで輝く尚大くんに逢えるのがたまらなく嬉しいです。

 

 

尚大くんが進む道に、どこまでも全力で並走していくので、尚大くんらしく突っ走っていってね。立ち止まっている暇はないし、「"やる"んです。」(cv.二宮くん)なので。絶対に負けないで、未来に向かって激しく突き抜けてほしい。君が望んでる明日へ🔥絶対デビューしようね🔥

 

 

 

第23号の

 

 

 

「大丈夫。僕は後悔などしない!」

 

 

 

の気持ちで!

 

 

今までのすべての時間ももちろん愛おしいし、愛してるよ。あえて言葉にしないことがあったとしても、これからもその気持ちはずっと変わらないので。尚大くんもきっと、頭の片隅で"考え続け"て大切に想い続けてくれるよね。知ってる☺︎❤︎わたしもずっと同じだからね~最大限の⎳ℴ♡ℯです💌これほどまでに好きにさせてくれて、大切なものをくれてありがとうね。

 

 

尚大くんがアイドルを心から楽しいと思える場所で、ずっと幸せに輝き続けられますように。尚大くんの道の先が明るいものであることを、心から願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“ You'll find that life is still worthwhile.

If you just smile!!! ” ☺︎

 

 

 

 

 

youtu.be

 

 

 

 

2022年

na0nly23.hatenablog.com

 

2023年

na0nly23.hatenablog.com

 

2024年

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2025年

na0nly23.hatenablog.com

 

 

 

 

2026年6月5日

 

 

 

 

 

 

(完)

 

 

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🌸2026.04.09🌸織山尚大さん㊗️入所10周年

 

 

 

 

2016.04.09

 

↓

 

2026.04.09

 

 

 

織山尚大くん

 

🌸入所10周年🌸

 

おめでとうございます㊗️

 

 

 

 

 

 

 

2016年4月9日から2026年4月9日。3652日。

 

 

 

尚大くんがオーディションに足を運んでくれた日から、この世界に飛び込んでくれたあの日から、10年。

 

 

中学1年生12歳だった男の子が、22歳の立派な表現者 アイドルになるまでの時間は、想像もつかないくらい濃くて険しい道のりだったはずで。

 

 

 

世の中にはたくさんの仕事や夢があるけれど、「何かを10年続ける」ことがどれほど難しくて、どれほど凄いか。

 

 

特に、目まぐるしく変化して明日何が起こるか分からないアイドルの世界で、10年間一度も足を止めずに走り続けることはどれだけ過酷だったか。

 

 

 

尚大くんがこれまで積み重ねてきた3652日の重みを想うと、胸がいっぱいになります。

 

 

 

今日までアイドルという道を選び続けてくれて、アイドルを続けてくれて、ステージに立ち続けてくれて、“ここ”に居続けてくれて、本当に心からありがとう。

 

 

それと、織山尚大くんの親御さん、ご家族の皆様には、ありがとうを超えた生命レベルの感謝の気持ちでいっぱいです。心からありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

時に、自分自身との孤独な戦いであり、不安になったり立ち止まりたくなったりした日も、逃げ出したくなる日も、数え切れないくらいあったと思います。グループができ、グループを背負って生きていくことの覚悟も責任感もプレッシャーもかなりあったと思っていて。

 

 

それから大切なグループが幕を閉じ、ひとりでの活動が始まり。

 

 

 

 

そんな時でも、尚大くんはブログやステージを通じて、真っ直ぐで優しい言葉や想いを届けてくれて。尚大くんの言葉は、いつも誠実で一生懸命で真剣で。そんな尚大くんに沢山救われてきました。今も。

 

 

 

 

 

10年という歳月をかけて磨き上げられた尚大くんの表現は、もう誰にも真似できない「織山尚大」という一つの芸術になっていると思っています。「織山尚大」というジャンル。

 

 

尚大くんが10年間、一瞬たりとも手を抜かなかったからだと思います。「継続は力なり」なんて言葉では足りないくらい、尚大くんの10年のアイドル人生は唯一無二の軌跡だと思うし、わたしにとってなによりの希望です。

 

 

 

 

リハでも本番でも一切手を抜かないところや、尚大くんのアイドル像、アイドルとしての美学、マインド、生き様が心底好きです。

 

 

 

 

 

 

エクウス関連雑誌で、尚大くんの入所10周年の振り返りや想い、30代→40代→50~60代→100歳の展望を話してくれたことが嬉しくて。

 

 

改めて振り返ってみたのだけど、かなり心にくるものがあったし、「織山尚大」というアイドルは必ず報われるべきだし報われると思ったし、本当に世界や常識をひっくり返せるアイドルだと思います💫

 

 

何歳になっても可愛いとかかっこいいとかの表現の幅は狭めて欲しくないと個人的に思っているので、尚大くんがそう思ってくれてて嬉しいし、ずっと大好きなアイドル像です。

 

 

 

 

 

「横並びでファンと一緒に闘いたい」

 

 

「上から目線になっちゃうのが嫌だから、ファンに見せてあげるんじゃなく“共有して一緒に楽しみたい”」

 

 

「皆さんと皆さんで円(縁)を作って 新しい場所、(心の拠り所)を作れたらなと思います」

 

 

 

 

のアイドルマインドも。これからもいろんなことを共有して一緒に支え合っていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

尚大くんがこれから切り拓いていく11年目が楽しみです!10年という長い助走を経て、尚大くんはこれからもっと高くもっと遠くへ羽ばたいていけるアイドルだと思っているので。

 

 

 

どんな過酷な経験を乗り越えても新しい挑戦での不安や恐怖は生まれるもので。過去の尚大くんの言葉たち、行動たちが、尚大くんの味方になってくれていたらいいな。これからも。

 

 

 

どんなに高い壁があっても、尚大くんがこれまで10年かけて築き上げてきた「自信」と「経験」があれば、絶対に大丈夫。これからも、ずっと尚大くんの味方で居続けるので☺︎

 

 

 

アイドル11年生になった尚大くんが、大好きなアイドルを心から楽しんで、沢山笑っていられますように!

 

これから尚大くんに向けられる「眼」が、優しくて温かくて、愛と情熱に溢れたものでありますように!

 

 

沢山の歓声を浴びてキラッキラのアイドルとしてステージに立ち続ける姿をこれからもずっと見られますように!

 

 

 

尚大くんがこれから歩んでいく道が、いつもキラキラした幸せで満たされていますように!

 

 

今までの尚大くんの軌跡が、これからの尚大くんの大きな糧とお守りと最強の砦になりますように!

 

 

尚大くんのユメが叶い続ける未来でありますように!近道はないけれどどこへでもゆける!どこまでもゆこう!!!

 

 

 

 

 

 

宇宙で一番かっこいい

織山尚大さん!

 

 

 

アイドルが天職の方!これからもずっと、ず~っと宇宙いち大好きだし、ずっと一緒にいさせてください💫

 

尚大くんがどこかで頑張ってくれているので、わたしも頑張れます🤝🏻✨尚大くんのパワーは偉大です。らぶ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デビュー!!!!!

 

絶対にしよう!!!!!

 

 

 

 

 

 

改めて、入所10周年 本当におめでとう㊗️✨

 

 

 

 

 

 

2026.04.09🌸

 

 

 

 

2025年 振り返り

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お久しぶりです。

 

 

 

今年1年もお疲れ様でした。

 

 

次の更新は「ラストパイ」のはずだったのに、更新できませんでした。(執筆中)(更新する気あるんかい)おかしいな、2年半以上も前なのに。時間たるものは刻一刻と、秒で過ぎていく。なぜ、年を重ねるにつれて、時間が過ぎるのが早く感じるのだろう。ジャネーの法則*1がありますが、新しい体験や日々の新鮮さは未だに失われていないなぁとは感じます。そんな話はどうでもいいんですよ。

 

 

 

2021年、2022年は織山尚大さんの1年振り返りブログ(ただnoteのリンクまとめを羅列しているだけの雑ブログ)*2*3を書いていたのですが、2023年はISLANDTVまとめに追われ、2024年は現場に追われ書けず。(言い訳がすごぉい)

 

今年は特殊な1年だったので、今の想いを残しておこうかと。かなり個人的見解や偏った考えがあるかもしれませんが、お手柔らかに。そのへんはスルーしてください。

 

 

 

 

 

なんと、20000字オーバーでお届け。なんで?論文ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年は、特に簡単に言葉にできない1年でした。

 

例年、1年はとてつもなく早く感じるのに、今年の1年はすごく長く感じた。1日や1週間は、めためたに早いのにね。(またこの話をぶり返す)劇的に環境が変わるとか、感情の起伏が激しくなる大きな出来事がいくつもあったからかな。端的に言うと楽しかったけど疲れた、心が。

 

 

全関東ジュニア担、本当にお疲れ様ね。井上瑞稀くんの今年最後のブログ(猛読法連草)でも言っていたけど、みんな、本当によく頑張ったよね。こんなに試練な年、もうあってたまるかよ。くらい、頑張ったね。えらいね。生きてるだけでえらいのにさ。

 

 

 

 


2025年明けて、1番初めに尚大くんに逢えたのがSHOWbiz 2025。13公演。

 

初めて帝劇に行かない1月。変な感じ。とても遠い有明アリーナ。

 

だけど、今年も新年一発目に好きな人に会える、それだけで嬉しくてたまらなかった。尚大くんと2025年にハローしてやりましたよ。ノイナをまた見れて大歓喜だった。It's SHOWBIZ!!、神。こっからのラップ、神。BTNの上裸、神。ichiban、神。プリマヴェラ、神。

 

 

画期的なジュニアマンション、最初はじわってた。

 

オーラス日、マンションで、猪狩くんが「最後だから言うけど、俺の周りに俺のファンがたくさんいる違和感なんなんだろうね!」とか言ってた。(やめれる?)その時、尚大くんがその場でゆっくり1回転しながら「いるいる〜🤣👉🏻👉🏻」みたいに自分の名前団扇をたくさん指してたの可愛すぎた。やめなさい。

 

 

グループ括りがないシャッフル現場だったけど、グループの垣根を超えたショーはSHOWbizの醍醐味であると思ったし、知ってる曲が沢山あって知らない曲も演出が凝ってて、見応えがあってすっごく楽しかったなー!

 

 

ichibanの尚大くんパート「離れ離れなし 全員連れてく🤘🏻☝🏻」で、尚大くんが21ポーズしてた。後日、尚大くんがDuetで

 

 

「少年忍者を背負ってパフォーマンスした」

「今の自分を作ってくれたのは間違いなく少年忍者でありメンバーのみんな」

「その思いを背負って今までやってきたことがウソにならないように全力で挑んだ」

「今の自分を体現して少年忍者としての力を見せられたと思ってる」

 

 

と話してくれた。

 

尚大くんの精一杯のきもち、愛を伝えてくれていたこと、全部伝わってたよ。 こちらは少年忍者が人数減るとはつゆ知らず。尚大くんの21ポーズがライブフォトに残って、本当に良かった。

 

 

 

オーラス日の最後の最後で、尚大くんが会場の端から端まで見渡して景色を目に焼き付けてる姿がとても綺麗だった。

 

毎現場のオーラスでいつもそうしている姿を見るのだけど、心にも刻んでる気がしてすごく好きな時間。尚大くんの歴史の新しい1ページが彩られて刻まれた瞬間。織山尚大さんの燃料、全然スッカラカンじゃなくて満タンcarだったよ。

 

 

 

あと、これで密かにキレたりしてた。(せくしーの厄介亡霊、沸点低すぎ。おちつ)

 

 

 

 

 

 

中島健人さんがソロになって初ソロコン「N/bias」。(書き手の元担は中島健人さんです。)有明アリーナ。1月は有明アリーナに住んだ方が良かった。

 

最高エンタメ。爆泣きした。川﨑皇輝さんの言葉を借りるなら、「別次元にアイドル」だった。

 

 

 

1月下旬、黒田くんと深田くんの舞台「ジャングル大帝」を観に行った。有楽町よみうりホール。

 

黒田ルッキオが可愛すぎてやばかった。尚大ルッキオが見たい。ちょうぶりっこで、「みんなルネのことばっかりっ😠🙂‍↔️」と言ってくれ。たのむ。

 

 

 

 

 

2月、絵本朗読LIVE「ビロードのうさぎ〜モノクローム〜」を観に行った。佐藤アツヒロさん演出、田仲陽成くんと堀口由翔くんW主演🐰労音大久保会館R'sアートコート。グローブ座の近く。

 

初外部舞台おめでとうございました。ちょう頑張ってた。

 

 

 

 

Youtubeがリニューアルのため休止期間に入った。鳥肌。

 

 

 


2月16日、ジュニアの大編成という大きな動きがあり、少年忍者の人数は21人から17人に。

 

12月30日の川﨑皇輝さんの今年最後の今年の振り返りブログでも言っていたけど、「バン..ザイ...?」「キテ....レツ...?」と声出た。

 

 

まず、2月上旬の尚大くんのブログが、まぁ、察せるブログだったんですよ。

 

急に眩しい過去を振り返ったり。は、よくすることで、わたしもよく振り返るのですが。すごく懐かしんだり、離れる4人のメンバーの名前を出したり、自撮りできる気分じゃなかったり、救ってくれる曲を共有してくれたり。

 

明らかにSOSを出しているのに、なにもできなくてもどかしくて仕方なかった。本当に、こういう時に力になれなくて無力だなぁって落ち込んだ。事務所なに考えてるんだ?って読めなくてイラついたし。尚大くんへ、あの時は力になれず本当にごめんね。

 

 

 

ジュニアオフィシャルサイトがメンテナンスに入り、胸騒ぎ。鍵垢で、「少年忍者のページがなくなっていたらもうしぬ」とかツイートしてた。

 

 

 

 

結果、少年忍者は存続していたけど、忍者が17人になってた。アー写が変わってた。他3グループはなくなってた。

 

猪狩くんが、「10年後もハイハイがライブで楽しませるから」と言ってたから楽しみにしてたのに。本当にわたしは10年後もHiHi Jetsのライブに足を運ぶもんだと思ってた。

 

少年忍者21人が横浜アリーナに立つ姿を見れるもんだと思ってた。

 

残酷にもほどがあるだろ。なんだこの世の中は。

 

 

 

 

これからどうなるのか、考えても答えは出ないのは当たり前で。ただ落ち着かない時間が続いてパニックになりながらも、友達と連絡を取り合えたのが救いだった。同担のお友達とご飯行ったり、舞台 大逆転*4を観に行ったりした。

 

そういえば、この時期に尚大くんも大逆転を観に行ってた。事務所の曲をたくさん歌って事務所感満載の舞台で。どんな気持ちだったんだろう。後輩ちゃんたちにお下がりをあげる最高パイセンを発揮して、後輩ちゃんをめろめろにさせていた。

 

 

尚大くんはどうやって受け止められたんだろう、受け止められているのか、それさえもわからず、どう言葉をまとめたら良いかもわからず。

 

結果、あの時はどう受け止めたのですか?1人泣いてた青木くんに「悲しい事があったら、必ずその分いい事があるよ」と声を掛けたのは彼だと思ってる。「絶対いいことあるよ 絶対にね😉」(2023年)とブログに書いてくれた彼なので。(違ったらごめん)

 

 

 

 

 

MYOJOのジュニア大賞で、

 

 

 

「恋人にしたい部門 第7位」

 

 

 

という大快挙。

 

最高のプレゼントができて本当に良かった。

 

尚大くんの一声にはすごいパワーがある。これは今までの尚大くんの頑張りの賜物。それを知っていてほしい。尚大くんが「幸せだなぁ」と思ってくれることがわたしの幸せなので、本当に嬉しかった。自信ある部門に初めて「恋人にしたい」を挙げてくれて嬉しかったし、ありがとう。

 

 

 

Amazon Prime配信の音楽番組「Star Song Special」が始まった。少クラが終わったのが地獄だったので、神。

 

ここで一旦時系列が乱れますが(失礼)

 

 

3/13 #2「ichiban」披露、トーク企画「Switch Question」

 

3/27 #3「SPOTLIGHT」「こっから」披露

 

7/3 #10 少年忍者11人 「A・RA・SHI」「初心LOVE」披露、トーク企画「Switch Question」

 

7/31 #12 少年忍者16人 「チャンカパーナ」「キミとのキセキ」披露

 

10/2 シーズン2 #1 新コーナー「Star Challenge」ソロ出演 ダンス

 

合計5回出演。

 

 

「キミとのキセキ」が披露できたのキセキすぎる。

 

今やグループがないので、どう出演できますか?出演要望の宛先を記載しておきます。要望のご協力をよろしくお願いいたします。宛先→*5

 

 

 

 

 

 

3月、お友達からのありがたい招待で、ミュージカル「手紙」2025 観に行った。久しぶりの東京建物 Brillia HALL。

 

悠仁と道陽がB&ZAIになっての初現場。手紙の観劇は2度目。苦しくて辛いけど、メッセージ性がすごく好き。こーた(青木くん)好きだった。

 

 

 

 

 


3月下旬は駆アガル!~あべこべ男子に憧れて~ 4公演。ぴあアリーナ。SHOWbizぶりの尚大現場。

 

まさかここでもノイナを見れるとは。大歓喜。

 

 

OPノイナのイントロで尚大くんが

 

「へいへいへいへーい!!!ぴあアリーナー!声出す準備できてんのかー!もっと!できてんのかー!ラスト!できてんのかー!OKその調子で最後まで駆け抜けていこうぜよろしく!」

 

って煽りながら登場してきて、ちょうかっこよかった。織山尚大さんの時代の幕開けじゃん。

 

 

 

初のGrandeur!かっこよすぎた!織山尚大さんがセンターでタットを踊るの好きだった。足の捌きも好きすぎた。好きな振付ばかりだった。

 

尚大くんパート「逆境の先にある answer, oh yeah」で🤘🏻☝🏻ポーズしてた。ないた。17に減っても少年忍者は21なんだ。こちらは、翌月にまた少年忍者が人数減るとはつゆ知らず。

 

 

 

 

おもてなしは、

 

 

 

おり♡わく

春の大感謝祭💖💖💖

わっしょい祭り💘💘💘

 

 

 

だった。だるまさんが転んだとか、パスタあーんとか。こちらは発狂していました。ごちそうさまでした。

 

 

 

 

初めて、生で尚大くんが料理してる姿を見られたのがすごく嬉しかった!

 

YouTube ショートを見て、オムライスのレシピを学んで作った織山尚大さん。尚大くんのオムライスの隠し味はブイヨンと生クリーム。

 

控えめに言っても最高だった。手際とか立ち振る舞いとか、細かいところまで見れて。料理できるオトコ、ほんとうに最高。結婚しよう。

 

 

ゲストのたんぽぽの川村さんにオムライスを褒められて、めっちゃ喜んでて可愛かった。

 

尚大くんが「YouTubeショートがすげえんだ!」と言った時に、瑞稀くんが「ちがうよ、尚大がすごいんだよ」と言ってた。わたしの目がガン開きした記憶。本当にその通り、織山尚大さんがすごいんですよ。なにもかも。

 

 

 

いつか、尚大くんのエンジェルボイスで「虹」を聴かせてね。

 

 

 

 

 

 

 

 


4月8日、織山尚大さんのブログ。少年忍者「21人」へのラブレターみたいで。号泣止まらなかった。街中で立ち尽くしてた。移動し、公園のベンチでボーっとしてた。1時間歩いて帰った。

 

4月8日のブログを読んだとき、自分の中で「少年忍者」に対して、ひとつ区切りついた感覚があった。全部がすっきり整理できたわけではないし、すべてを受け止められたわけでもなかったけど。振り返って、言葉として残してくれたこと自体が大きくて。あのときに、あの尚大くんの想いを読めたことは今年の中でもかなり印象に残ってる。

 

 

 

4月9日、織山尚大さん入所9周年を迎えた。おめでとう。

 

 

一言ではまとめられないので、当時のツイートを貼り付けます。この想いは変わっていません。

 

 

 

 

 

 

 

 

ACEesの初ツアーが始まった。深田が別グループに行って初お披露目。有明アリーナ。

 

尚大くんが深田を見送ったように、わたしも見送るきもちで、門出を見守るきもちで観たかったのだけど。初日は、各グループのアイドルが集まった感じが抜け出せなくて、目の当たりにしてもわたしの脳は理解できず。深田はもう忍者じゃないけど、新グルになったと理解できてないみたいな、変な感じで。もう今は、すっかり理解できていますが。時間の経過、慣れ、は大きい。

 

 

尚大くんも、ACEesの見学に行けて。

 

色んな気持ちが湧き起こって複雑な感情が押し寄せるのは大前提で、自分の目で見ないと次に踏み出すのに時間がかかるというか、これが一歩になると思っていたので観に行けて本当に良かった。やっぱり家族がおっきい会場に立っていると、すごいなぁ、よかったなぁ、幸せでいてくれよなぁ、の気持ちになるのかね。どうだっただろう、刺激になったのかな。

 

 

 

 

 

4月から6月にかけて、テレビ朝日の番組「カクエキ!」にめためた呼ばれるようになった。最高すぎた。ロケでのもぐもぐ姿、食レポ、スタジオでのコメント、ツッコミ。万能アイドル。

 

次々と呼ばれるようになったのは、尚大くんの実力だと思ってる。画も良いし、仕事はできるし。わたしがプロデューサーだったら、問答無用でレギュラーにしてる。

 

 

尚大くんのおかげで、お友達とたくさんの美味しいご飯を食べに行けたし、行ったことない街(柴又)にも行けた!大感謝!!!

 

 

10月から「カクエキ!」が急に「バチバチSTAR」にリニューアルした。なんで?もう美味しいご飯を食べさせてくれないのですか?しかもグループ縛りになりやがって(言い方)バチバチSTARの要望宛先を記載しておきます。ご協力のほど、お願いいたします。宛先→*6

 

 

 

 

 

5月、少年忍者が16人になった。アー写も変わった。

 

小田将聖くんが、自分の未来を自分の手で切り拓き、事務所を退所した。退所する勇気と覚悟が生まれたのは、きっと、今まで最高な青春を忍者と過ごせたからで。自分が可能性に溢れた存在であると自信がついたからで。少年忍者という存在がお守りであることは、今も変わらずでいてくれると嬉しいね。

 

 

 

 

舞台「Bug Parade」を観に行った。グローブ座。ダイジェストがあがってるの本当に神。

 

沢山笑ったし、考えたし、没頭したし、惹きつけられたし、心に響いたし、得るものが多かった。期待を遥か先を行く世界を見れて嬉しかった。あえての余白もあって、自分の中で何度も咀嚼したくなる舞台だった。

 

 

 

朗読劇「461個の弁当は、親父と息子の男の約束。」2025 を観に行った。犬との約束ぶりのよみうり大手町ホール。

 

再演。前回も観に行った。パワーアップして新たな演出が多くて、映像含め作品の魅せ方が変わらず大好きだった。今年も沢山感動して涙した。

 

 

 

 

 

 

5月中旬、Youtubeが再開された。少年忍者16人で。

 

水曜日の楽しみが復活。大歓喜。やっぱり、少年忍者のバラエティが大好きだと再実感。

 

 

 

 

 

 


6月9日、少年忍者結成7周年。おめでとう。

 

その日に、Youtube生配信で夏のライブ「少年忍者 LIVE This is 忍者」の開催を発表してくれた。

 

そもそも、「今ライブをやるのかやらないのか」さえ悩んで話し合ったいたので(と、後からTV LIFEで尚大くんが教えてくれた)ライブをする選択をしてくれたこと、本当にありがとう。

 

 

「(This is)忍者」のロゴは、織山尚大さんの直筆。“忍”と"者"を各50枚ぐらいずつ書いて100枚以上練習。本当にお疲れ様とありがとう。すっごくかっこいい。

 

 

 


少年忍者結成7周年の日に、織山尚大さんドラマ「リベンジ・スパイ」の出演の解禁。

 

大歓喜。恋する警護24時に続き、オシドラ枠の出演。さすが。毎週土曜日に真ちゃま(岡山真之介役)に逢える喜び。

 

尚大くんが演じた岡山真之介くんは、シゴデキで、可愛くて、かっこよくて、お茶目で、愉快で。気づけば真ちゃまと一緒に笑ったり、心配したり、癒されて。回を重ねるごとに、ギャップ満載の真ちゃまに魅了されて。真ちゃまの表情や一挙手一投足が愛おしくて、心ときめきっぱなしで。

 

岡山真之介くんを、ここまで自然に且つ印象づけられるのは尚大くんだからこそ!だったな。

 

クランクアップ時の大きな青い花束をいただいた姿を見て、またひとつ大きな作品を乗り越えて大切な思い出ができたのだなぁとグッときた。This is 忍者の打ち合わせやリハを平行しての暑い中のドラマ撮影、本当にお疲れ様でした。

 


毎週、尚大くんの新しい表情に出会えて幸せだった。素敵な作品に出逢わせてくて本当にありがとう。

 

 

 

ドラマ枠グッズ、アクスタ、カードセット、ステッカーが出たのもすっごく嬉しかった。こちらで買えます。

 

 

「リベンジ・スパイ」のスピンオフドラマ「コマンド・スパイ」では、織山尚大さん主演!!!素晴らしすぎた。

 

 

www.youtube.com

 

 

可愛すぎて頭いたい。

 

 

 

ちなみに、リベンジ・スパイのBlu-ray&DVD BOXは、2026年4月3日発売されます。こちらで、予約購入できます。

 

 

と、共に、6-8月の雑誌ラッシュ。本当にすごかった!!!

 

 

尚大くんが舞台「ギア-GEAR-」をよく観に行っている話をしてくれたのは、6月。わたしは11月に観に行けたのだけど、あまりにも良すぎて、楽しすぎて、はやくまた観に行きたいほど。

 

 

 

 

お友達にお誘いいただいて、SnowMan日産観に行った。最高すぎた。こんなに楽しいことあるんだ。ラウたんにメロって帰宅。

 

アリーナで、少年忍者がTic Tac Toeを歌って踊る姿を夢見てたのに、グループがなくなって滅。

 

これ、観て。

 

 

www.netflix.com

 

 

 

 

 

 

ミュージカル『チョコレート・アンダーグラウンド』観劇。よみうり大手町ホール。

 

社会を生きる全人類見た方がいいミュージカルだった。本やアニメもあるけど、感情をむき出しにして歌って、命を削って届けてくれるミュージカルで観れたこと、すっごく良かったし刺さった 。自由を奪う言葉は、いつも善意を装ってやってきますよね。


スマッジャーとハントリーが「好き」を貫いて立ち向かって、連帯と希望が生まれて革命を起こしてたのかっこよすぎた 。

 

 

 

舞台「揺れるはざまのトラベラーズ」観劇。ヒューリックホール東京。

 

本好きなのもあって、ストーリーがすごく好きだった。点と点が繋がる感じがたまらなく良かった。「揺れるはざまのトラベラーズ」というタイトルの意味を理解したとき、とっても気持ちよかった。


当時、「十五少年漂流記と火星年代記は読んだことないので読んでみよ~」とツイートしていたけど、いまだに読んでいない。滅。

 

 

 

ミュージカル 「魔女の宅急便」観劇。新国立劇場 中劇場。

 

まずさ、マカオ公演があったのがすごい。黒田くん、初の海外現場おめでとう。

 

黒田トンボ光輝の声が高くてうっきうきで、表情がころころ変わるのがすごかった💮キキママの台詞の「誰にだって魔法はある」がだいすき。黒田トンボの勇気と愛に乾杯。

 

 

 

 

 

B&ZAIの初お披露目ライブにも行った。ぴあアリーナ。

 

とりあえず、新グループのほみゆの姿をこの目で見ないと...と思って。

 

B&ZAI8人の、この道で頑張るしかないという死ぬ気の覚悟がすごくて圧倒されちゃった。みんないろんな想いがありつつ、もちろん過去のことも忘れず愛おしく抱きしめながら、今与えられた試練に挑む姿がかっこよかった。どうしてこんな未来に…と何度も思ってしまったけど、そうでないと見れなかった景色があって。皮肉な巡り合わせで。

 

特に、「You're Liar♡」は、ドリボのデススパ×Flickyのような世界観で、めちゃくちゃに狂うほど好きな演出だった。ド好み。織山尚大さんで見たくて狂っちゃった。織山尚大さんの最後の晩餐の図、ください。

 

 

 

 

 

雑誌 FINEBOYS+plus FACE vol.3 初登場。織山尚大「恋する♡ふぇいす」という神タイトル。

 

国宝級イケメンなので、どんなメイクも髪型も似合う。ポスター展にもいけた。

 

「自分が1番きらきらしている時は?」という質問で、尚大くんが

 

 

「ステージで踊っている時」

「何かを表現している時はキラキラしていると思う」

 

 

 

と答えてくれたのが、すーっごく嬉しかった。キメキメのキラキラで見せつけちゃう織山尚大さんの輝きがだいすき!ずっとわたしのいちばんのアイドル💫です。
 

 

 

 

 

 

それと、6月の出来事として忘れてはならないのが、

 

 

 

「はらじゅ区」

 

爆誕。

 

 

 

youtu.be

 

 

「被っちゃダメよ」企画のお題、「東京23区」で、

 

 

「はらじゅ区」「原宿区」

 

 

と答えた織山尚大さん。

 

東京出身、東京育ちの織山尚大さんは、2025年6月9日まで、山手線1駅1駅が東京23区に該当すると思っていた模様。原宿が渋谷区であることを初めて知り、驚き、「はい、すみませんでした」と逆ぷんすか。しぬほど笑いました。6月9日に「はらじゅ区」生まれました。

 

#2025年忘れたくない織山尚大 入賞。

 

 

これは擦り続けます。なぜなら、面白過ぎるから。半年経った今も、新鮮に笑ってる。ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

7月、ViVi国宝級イケメンランキング 2025年上半期 「NEXT部門」にて、織山尚大さん11位にランクイン!すごすぎる。初ランクイン!!!👑

 

 

 

 

 

 

東京ジュニア Next Generation 2025。EXシアター。気づいたら今年もEXシアターにいた。

 

堀越08組のSugar、語り継ぐ。ペトラうさぎ🐰🥕のひなりも。

 

 

 

 

 

 

8月、「少年忍者 LIVE This is 忍者」29公演。Kanadevia Hall。(TDC)あべこべ男子ぶりの尚大現場。ようやっと(涙)

 

 

少年忍者、最後のライブ。そうとは知らずに見ていたわけだけど、「最後」を感じたライブ。

 

 

新しい等身大の「Dreamer」

最高ダンスの「Tell me why」

和の詰め合わせの圧巻の「Beat Line」

昨年と形を変えてきた忍者にしかできない「Time」

昨年を思い出す、ときめききらめきを詰め込んだ「Na Na Na」

事務所らしさ満点の「HEART」

何度も最高を更新し続ける伝説の「Japanese Soul」

決意の「DREAMER」

眩しすぎる最後の横1列の「The Shining Star」

忍者が望む未来を込めた「今」

思い出の曲「In your life」........

 

 

 

確実に、ひとりひとりが眩しい星だった。

 

 

オーラスの日、「今」の

 

 

「いつまでも此処に居たいけれども 旅立つ夢を見てしまったことを  

貴方に祈りを捧げるよ さよなら またいつか 会うまで  

夢を見たから胸の中から 手を伸ばし君の肩を叩くから

いつか目の前たどり着けたら くだらないことで笑い合えるかな

未来を作る 今 今 今」

 

 

を噛み締めて歌った尚大くんを鮮明に覚えてる。

 

 

少年忍者のためだけに作られた素敵な新衣装に「NINJA」の襷を掛けながらのDreamersから、本を閉じて「NINJA」の襷を脱いで、ひとりで立って歌い上げるDREAMER。

 

最後におりこきで「少年忍者」の幕を閉じたの、すごい素敵な締め方だった。幕を閉じるのが失敗した日は、閉じなくていいのにーとか思ったりもした。

 

 

 

最後のライブなんだなぁと感じながらも、こんな最高なライブを観てしまったら、ずっと観ていたいなぁとか、これからも観たいなぁとか思ってしまって。色んな感情が巻き起こっていたけど、自分の中でもカウントダウンをしながらひとつひとつを噛み締められたのも、一緒に幕を閉じれたのも本当に良かった。

 

尚大くんにとって、「少年忍者」にかなり思い入れがある分、これが最後だと思ってライブを作れたのも、ステージに立てたのも本当に恵まれていたし、できて本当に良かったね。 

 

 

尚大くんの最後の少年忍者の振り付けは、Japanese Soulの三味線インストだったかな。

 

夏前は振付しないと言っていたけどできて良かったし、ダイジェストを観た時は尚大くんがしっかり忍者の1番前でマイク持って指揮を取ってる姿を見て、思わず綻んじゃった。これぞ織山尚大くん!だし、最後の少年忍者の総監督姿だったので。

 

 

 

なんと、この大切な大切なライブが円盤化決定。嬉しい。こちらから、予約購入可能です。来月の1月30日まで。受注販売のみ。

 

 

 

 

新雑誌 FINEBOYS+plus OYASUMI に初登場。㊗

 

にゃおたんの日常。可愛すぎて、かっこよすぎて、好きすぎて、悶絶。くるしい。

 

 

 

 

また、FINEBOYSに載る織山尚大さんが見たいので、要望とアンケの宛先を載せておきます。フォームはこちら、宛先はこちら→*7

 

 

 

 

 

 

9月、「美肌王」として、ananに登場。最高。

 

髪の毛の長さに左右されない顔面国宝の織山尚大さんですが、長髪の織山尚大さんが秘めている可能性が宇宙規模。さすが国宝級イケメン。個人的に長髪がだいすきなので、だーーーーーーーいすき。何度見ても新鮮にときめく。

 

 

尚大くんが、自分の名前「尚大」を誇りに思ってくれて嬉しかった。「どこまでも上へ昇り 大きく広がりますように」という意味が込められた“尚大”くんの名前がだいすきだから。このブログの名前にもしてる。“尚大”、かっこよくてお洒落でだいすき。

 

 

 

 

 

舞台「ANDO」を観劇。新橋演舞場。昨年の「MASSARA」も観に行った。

 

MASSARAが好きすぎたのだけど、案の定ANDOも大好きだった。

 

めーっちゃいろんな感情がぐちゃぐちゃにわきおこったけど、B&ZAIならではのB&ZAIらしい明るいANDOで素敵だった!また「MASSARA」(曲)を聴けてアツかった。田仲陽成くんの誕生日公演もあった。17歳おめでとうございました。

 

 

 

 

 


10月、キテレツの初お披露目公演に行った。

 

最高におもしろくて楽しくて泣いた。迫力と勢いがものすごかった。🔥5人みんな面白いから、シクレ演出もMCも笑いが止まらなくて。余韻がすごかった。KEY TO LITの未来もたのしみ。

 

 

元々、大昇くんのお顔とガタイが好きな勝利担のお友達が、大昇くんにゾッコンになって、北海道オーラス1人で行ってた。おたくの行動力、ちょうだいすき。ジュニア情報局のお気に入りアーティストを「岩﨑大昇」に速攻変えてた。美 少年の時はあまりハマらなかったようで、KEY TO LITになってからYoutubeを見始め、彼女はKEY TO LITの岩﨑大昇が好きみたい。

 

ジュニアの大編成のメリット、ここにあったんだ.........って目出た。Sexy Zoneデビュー前から勝利一筋な彼女本人も、特殊だよねって自覚してた。大昇、おめでとう。あんたが大将だよ。来年のミュージカルも、お友達と一緒に行きます。しかも、お友達の誕生日に。大昇、本当にありがとうね。

 

 

 

 

 

10月8日、

 

 

 

 

織山尚大𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮

 

爆誕。

 

 

 

 

www.instagram.com

 

 

 

 

まず、前日のジュニア公式のInstagramのストーリーがあがった。

 

 

 

BGMがコレサワの「デート前の夜に」。デートの前の夜にちょっと今大切な会議中....だったってわけ。この流れまで天才。

 

 

すごく甘々なのも、愉快なのも、こんな一面を見せてくれるんだー.......という嬉しさと、ときめきと、めろつきが止まらず。愛おしすぎて、好きすぎて、一方的に灰になった。

 

ジュニア大賞とViVi国宝級イケメンランキング投票を控えたこの時期に、𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮をあげたの、シゴデキタイミング。最高だった。

 

 

君の全部が愛おしいし、アイラブの先にただ君だけいてほしいし、もう誰にどう思われようと気にならないほどに僕は君を好きだよ。

 

 

 

 

 

 

10月27日、織山尚大さん22歳の誕生日。1年で1番特別な日。おめでとう。㊗

 

その日に、舞台「エクウス」の解禁もあり。大歓喜。おめでとう。㊗

 

 

na0nly23.hatenablog.com

 

 

 

 

 

11月、舞台「サマータイムマシン・ブルース」を観劇した。IMM THEATER。

 

おもしろすぎてめっちゃ笑った。この世で1番タイムマシンの無駄遣いをしたドタバタコメディ最高青春劇。それぞれのキャラクターの個性も面白すぎたし、最後の甲本(川﨑皇輝さん)が可愛すぎてめろめろりだった。最高なオチ。

 

映画(2005)もあるから、是非見てほしい。豪華俳優陣。

 

 


サマブルがあまりにも良すぎたのと、皇輝くんに伝えたい想いが溢れてきて、初めて皇輝くんにを書いた。今思えば、最後に、支え合いのおりこきについて少しだけ触れて感謝と願いを伝えられて本当に良かった。

 

 

 

 

 

11月10日、雑誌Zessei Vol.1発売。おり♡わく対談。神。

 

 

おり♡わくタイトルが「Two Poles」(対極)でサブタイが「ふたつの異なる才能。道を照らす月の光と、温かく包み込む太陽の光。」やばすぎるー。

 

おり♡わくは月と太陽だし、天使と悪魔(N.M.P.)だし、動き方が思考と感情で対照的。だけど、両方あって初めて世界が成り立つし、お互いに存在を引き立て合う関係なんだ。一生一緒にいればいいよ。一生ズッ友だし。

 

 

 

Zessei写真展もかなり良かった。

 

 

“自分が思う絶世的アピールポイント”で、尚大くんが「舞踏」と答えていて痺れた。

 

尚大くんらしい回答で、すごく好きで惚れ直した。織山尚大さんの今までが理由だと思うし、ずっと舞って踊り続けてほしい。「織山尚大」というジャンルで、世界を揺さぶることができると、救うことができると思っているから。

 

 

 

 

 

 

 

11月12日、少年忍者からの突然のご報告。

 

その日は、檜山担のお友達と京都旅行をしていて。なんというタイミング。

 

でも、忍者担のお友達と一緒にいれて、救われた。

 

 

少年忍者の最後のBBQ、Youtube最後の更新。

 

 

少年忍者のみんなが思い出を振り返りながら、「最高」「やっぱ楽しいなー」と名残惜しそうに笑っている姿が本当に愛おしくて。こんなにも美しくて綺麗な終わり方があるんだ....と涙が止まらなくて。

 

撮影係として声を掛けながら、忍者の皆の姿をカメラにおさめたり、忍者たちを見ているときの尚大くんの柔らかな眼差しが本当に優しくて、愛おしさが溢れていて、胸がぎゅっとなって。最後に、少年忍者と楽しくて大切な時間を過ごせて、本当に良かった。

 

 

 

 

11月28日、「少年忍者」として織山尚大くんの最後のブログ「忍ばない少年達の交換日記」更新。

 

 

 

最初に読んだときは、正直「行かないで」と思ってしまって、まだ船に残っている感覚だったのだけど。何度も何度も読み返して、わたしもしっかり船から降りる準備をして、尚大くんが待ってる未来に進まなきゃと思えて。

 

尚大くんは、メンバー誰も置いていかずに、メンバーがしっかり歩いていく姿見届けてから(見送ってから)自分も歩き出していくところが、最後まで変わらずで、愛の人だなぁと微笑ましくて。そんなところもだいすき。

 

 

大きくて、にぎやかで、風を切って進んでいく少年忍者の船で、いろんな場所へ行って、知らなかった景色を沢山見せてくれて、笑ったり泣いたり、胸がぎゅっとなる瞬間も全部一緒で。どんな景色も少年忍者のおかげで見られたものだったので、心から沢山のありがとうの気持ちでいっぱい。

 

 

わたしが尚大くんのことを好きになった時(2021年Kappa)は、まだメンバーとの距離があって、ひとりでいる方が好きそうで。

 

雑誌で、当時を振り返って黒田くんが尚大くんのことを「病山尚大」とか冗談で言っていたけど(笑)尚大くんがもがき苦しんでいた時期でもあり、おりこき対談を経て、このグループでやっていくしかないと決意した道中でもあって。そんな時期をなんとか乗り越えて、メンバーと一緒にいることが楽しくなって、尚大くんの笑顔が増えていくのを見れてすごく嬉しかった。尚大くんは笑顔が1番似合うので💫

 

 

 

 

11月30日、少年忍者が幕を閉じた。



 

 

織山尚大くんにとって、4回目のターニングポイントの日。

 

 

2月の一件と4月8日の尚大くんのブログで、わたしの中では一旦一区切りついていて。ブログや雑誌、ライブなどのこれまでの尚大くんが本音を話してくれて、これまで心の準備、気持ちの支度をさせてくれて、気持ちも一緒に歩んでくれてたことにすごく救われてた。

 


発表前最後の11月9日のブログで、「絶対無理をしないように!」と言葉を掛けてくれいたのは、このことを知っていたからで。この気持ちになるのを知っていてくれたからで。気遣いの愛。優しいなぁ。

 

 

 

2025の2月以降から、これが最後かもと思いながら噛み締めながら過ごしてきたけど、だいすきだった分すっごくさみしい。宝物が多すぎてあふれる。振り返っても楽しい記憶ばかりで、幸せだったなぁって涙でてくる。少年忍者が生きた時代に生きて、応援できて本当にツイてるなぁと思う。

 

 

少年忍者という大船に乗った大航海、ちょーーう楽しかった!一緒に旅してくれてありがとう。少年忍者という伝説のグループがあったことは一生忘れないし、これから先も「少年忍者って本当にすごかったんだなー!」と思えるくらい、「いたるところに忍者!」と思えるくらい、少年忍者のみんなが雲の上のような存在になって、色んなところで大活躍する未来になりますように。なります。(断定)

 

 

あなたがいちばんよくがんばってたよ。すっごくかっこよかった。そのおかげで、見られなかったかもしれない素敵な景色をたくさん見れました。あなたよりも大きな愛は、どこにもなかったなぁとおもうよ。

 

 

少年忍者のこと、ずっとずっとだいすき。あいしてるよ

 

 

 

少年忍者を好きになった人生、最高だった!!!

 

 

 

ここにも、少年忍者の最高ライブを置いておくね。

 

 

youtu.be

 

youtu.be

 

 

 

 

 

 

 

 

12月、ブログもYoutubeも雑誌もなくなり、干からびた。

 

 

 

POTATO、WiNK UPは上半期に休刊になり、Duetは12月に休刊。悲しすぎて言葉が出ない。

 

 

アイドル誌、残るはMyojoのみになった。集英社、頼む、生きていてくれ。ジュニア大賞存続していいからさ。それと、雑誌を無断転載している人たちが消えますように。消えなさい。

 

 

 

ジュニア公式のInstagram ストーリーが更新され、クリスマス動画があがった。生き返った。

 

 

 

 

 

 

ViVi国宝級イケメンランキング 2025年下半期「Next部門」

織山尚大くん第7位✨

おめでとうございます!!!!!!!!!!

 

 

ただでさえレベルの高いランキングなのに、上半期より4位も上がっていて素晴らしすぎた。また一段とかっこよくなって、尚大くんの活躍によって沢山の方が尚大くんの虜になって、ファンが増加した1年。本当にすごい。

 

存在自体が国宝級で、無限の魅力が詰まった織山尚大くん。周囲やファンへの思いやりまで兼ね備えた心まで美しい満点アイドル。スーパーマジカルアイドルでいてくれてありがとう。

 

 

 

 

STARTO ENTERTAINMENT 社へ

 

織山尚大さんは多くの方に支持され、評価されている存在です。これまで以上に織山尚大さんを大切にしていただき、尚大さんが生きたいように、やりたいように、前向きに、元気に活動できる環境をご用意いただきたいです。よろしくお願いいたします。頼むよ、まじで。

 

 

 

 

クリスマスイブ、「織山尚大のブログ」が開設された。大歓喜。尚大サンタからのクリスマスプレゼント。🐎𝑺𝒆𝒙𝒚 𝑻𝒉𝒂𝒏𝒌 𝒀𝒐𝒖.

 

好きな人が綴る言葉を読めるって、泣けるほどこんなに嬉しいんだ。ありがたみをめちゃくちゃに感じてる。

 

 

 

「織山尚大のにんじん日記🥕」も始まった。神。

 

1日目からぶっ飛んでいてめちゃくちゃに神。おもしれ~オトコでいてくれてありがとう。笑顔をわけてくれてありがとう。絶対に無理をしないように!

 

 

 

2025年


「忍ばない少年達の交換日記」定期更新 34回


「忍ばない少年達の交換日記」不定期更新 14回

 

「織山尚大のブログ」2回

 

 

計、50回のブログ更新をありがとうございました!!!全部、大切な宝物。

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスは、お友達にお誘いいただいて、Snow Manの東京ドーム公演へ。

 

最高なクリスマックスだった🎄楽しすぎて笑い過ぎて、正直戻りたい。

 

 

 

 

結局、新星には1度も行けなかった。自衛のためだったけど、観ないとわからないことがたくさんあるから観に行けばよかったかなぁ。ダイジェストお願いします(他力本願)

 

 

 

 

 

 

 


今年を一言でまとめるのは、やっぱり難しい。まとめられない。今年を漢字1文字で表すとなに?なんて聞かれたら答えられない。毎年無理。酷質問だと思う。毎年答えられているアイドルたち、えらすぎる。

 

 

 

すごく目まぐるしくて濃かった。毎年濃いけど、今年は異常。その分だけ、忘れたくない光景も多い1年だった。

 

 

 

今年も、本当にお疲れさまでした。尚大くんのおかげで楽しくて、色んな感情を味わえた1年でした。今年も、365日をよく乗り越えてくれました。生きていてくれてありがとうね。

 

 

 

 

 

 

来年の織山尚大さんの現場は、舞台「エクウス」(1/29)から始まるね。

 

もうすでに、エクウス関連のインタビューや、雑誌の発売が始まって本当に嬉しい。来月も雑誌発売がある。たのしみ。

 

エクウスの本ビジュアルも解禁されて。鬼かっこよくて涙。

 

どんなアランに会えるのかなぁって、すごくたのしみ。11月下旬から始まったお稽古、日々お疲れ様です。肩の力を抜ける時間もあるといいな。にんじんとにらめっこしたりさ。(?)

 

 

 

 

来年がどんな年になるのかは分からないけど、尚大くんが進む先をこれからも見守り続けるきもちは変わらないので。より一層、前を向いてかまし続けてほしいな。どこまでも、尚大くんとずっと一緒にいるので💫尚大くんが、ずっとずっとずっと幸せの中にいられますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

織山尚大さん、あいしてるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多分書き忘れていることがある気がする。あれこれ頭に浮かんでいた言葉が、ふわっと消えてしまった。思い出したら多分追記します。

 

 

「神」って言葉、何回使ったんだろう。ページ検索したら12回だった。語彙力の無さが露呈。すみません。

 

 

 

 

 

 

出会ってくださった方、仲良くしてくださっている方、この鬼長文のブログを読んでくださった方、皆様ありがとうございました。皆様が最高な1年になりますように!!!

 

 

織山尚大さんの2026年が、最高に幸せ溢れる1年になりますように!!!!!!!

 

 

 

 

よいお年を!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025.12.31

 

 

 

 

 

p.s.おそらく、次はYoutubeまとめブログになるかもしれない。(??)ラストパイ以降の現場を、まだここで残せていないの大問題で笑う。のんびり残せますように。

 

 

 

 

 

 

(完)

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:

ジャネの法則 - Wikipedia

*2:

1年の締め括り / 2021年 織山尚大くん メディアまとめ - どこまでも上へ昇り 大きく広がりますよう

*3:

1年の締め括り / 2022年 織山尚大くんメディアまとめ - どこまでも上へ昇り 大きく広がりますよう

*4:

大逆転~Great Comeback~ 公式Webサイト

*5:Star Song Specialの要望宛先

📪〒107-0052
東京都港区赤坂9-6-35
株式会社ストームレーベルズ
「Star Song Special」係 御中

*6:

バチバチSTAR 要望宛先
〒106-8001
テレビ朝日
「バチバチSTAR」係 御中

バチバチSTAR お問い合わせフォーム
https://wws.tv-asahi.co.jp/contact_to/index.php?program=1

*7:FINEBOYS 宛先
📮〒104-8505
東京都中央区築地5-6-10
浜離宮パークサイドプレイス7階
株式会社 日之出出版
「FINEBOYS」編集部 御中

2025.10.27 22ND

 

 

 

     織山尚大さん

                 お誕生日

 おめでとうございます
    祝22歳㊗️
 

 

 

 

1年で1番特別な日。🎂

 

 

 

 

心からお誕生日おめでとう。20代に突入してからもう早2年。

 

 

 

昨年の21歳のお誕生日は舞台 DREAM BOYSで帝国劇場で迎えて。尚大くんのお誕生日を直接お祝いできて、会えて、ステージ上で輝く姿を見れてすごく嬉しかった。

 

それから間も無く、映画「うちの弟どもがすみません」の完成披露試写会が始まり、舞台挨拶30公演。映画のプロモーションで雑誌ラッシュ。映画の公開。大活躍で本当に目まぐるしい毎日で凄かったね。舞台が終わっても、何回も尚大くんに会えたのは尚大くんのおかげだなぁと心から感謝の気持ちでいっぱいでした。

 

SHOWbiz2025が始まり、いろんな気持ちを抱えながらも

 

「少年忍者を背負ってパフォーマンスした」

「今の自分を作ってくれたのは間違いなく少年忍者でありメンバーのみんな」

「その思いを背負って今までやってきたことがウソにならないように全力で挑んだ」

「今の自分を体現して少年忍者としての力を見せられたと思ってる」

 

 

と言ってくれた尚大くんの言葉はすごく愛だったし、これからも忘れない。

 

 

カクエキ!にスタジオ組でもロケ組でも頻繁に呼ばれるようになって、バラエティしている尚大くんを見れる機会が増えて嬉しかった!

 

2月は少年忍者が17人になり、大編成があり、ガラッと環境が変わり、そんな時でもこちらに寄り添ってくれて心を救ってくれる曲を共有してくれたりブログで温かな言葉を残してくれたり、優しさでいっぱいで胸がいっぱいになった。

 

3月のあべこべ男子では、環境が変わって初めての現場で。新しいパフォーマンスと、尚大くんが料理する姿を見れてすっごく楽しくて幸せだった!

 

4月に少年忍者が16人になり、21人へのお別れのブログ…というか、21人という宝物を宝箱にそっと入れつつ、思い出を振り返りつつ、それぞれの幸せな未来を願った尚大くんの温かいブログは昨日のことのように憶えてる。

 

ソロTikTokをあげて、久々に尚大くんのフリーダンスを見ることができて、踊り続けてくれてありがとうの気持ちでいっぱいになり。

 

6/9の少年忍者結成7周年のYouTube生配信で夏のコンサート発表があり、ドラマ「リベンジ・スパイ」の出演決定の解禁もあり。ダブルおめでとうで、幸せな1日だった。

 

夏のコンサートリハと並行してドラマの撮影、すごく忙しかっただろうけど本当にお疲れ様でした。尚大くんが100枚以上頑張って書き続けて完成した「(This is)忍者」のロゴがすっごくかっこよくて。

 

「This is 忍者」29公演を駆け抜けた8月。尚大くんが

 

「事務所を代表するアイドルになって世間の常識をひっくり返したい」

 

と堂々と夢を声に出してくれて嬉しかった。

 

今の「忍者」として、尚大くんが創りたいもの、見せたいものや大切にしているものを届けてくれて、忍者にしかできない伝説はパフォーマンスを見れて感無量で。すごく濃くて楽しくて、目頭が熱くなるほど忘れられない夏になった。

 

10月に上がった「織山尚大 𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮」

 

 
 
 
 
 
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ジュニア大賞の一言演説がなかった分、ViVi国宝級イケメンとジュニア大賞前なのも相まって「織山尚大 𝑫𝑨𝑻𝑬 𝑽𝑳𝑶𝑮」が意思表示のように感じられて嬉しかった。勝手にこちらがそう感じてるだけだけど、最高タイミングで満点アイドルで。

 

本日のブログでも言ってたけど、

 

 

「エールを沢山送りたいし

より大っきな恩返しをどうやったら

形にして届けることができるのか

日々考えています。」

 

 

を形にして届けてくれてるの、すごく愛で。

 

あーーすごく最高に幸せにしてくれる最高なアイドルを応援できているわたし、すごく幸せ者だなーーーーーーーって。世界の中心で愛を叫びたくなった。

 

 

 

 

濃かったね。21歳の1年も。

 

 

 

 

 

昨年の、わたしから尚大くんへのお誕生日ブログでね

 

 

成人になって。お酒が飲めるようになって。年齢だけ見ればできることが増えたかもしれないけど、それと同時に目まぐるしく変わりゆく環境の中でできないことも少なからず増えてしまって、もどかしい気持ちを抱える日々もあったかと思います。現在進行形かもしれないけど。

 

 

と書いてて。

 

 

うーん。

 

 

21歳の年ももしかしたらそうだったかも、もしかしてまだ現在進行形かも。とおもって。

 

そんな中でも、尚大くんの変わらない強い覚悟がそこにあって、伝えてくれて。尚大くんはもっともっともーーーっと羽ばたくべきお人だし、ずっとずっとずーーーーっと愛されるべきアイドルだから、これからも絶対に尚大くんとの歩みを止めないし止めるつもりもないし、どこまでも一緒に行きたい、一緒に生きたいよ!!!の気持ちです。

 

 


どんな時も歩みを止めずに、言葉や表情、踊り、作品のすべてで“今の自分”を誠実に生き抜いてくれたことを心から感謝しています。

 

 

なぜこうなったのだろうと立ち止まる瞬間もあったと思うけど、過ぎたことは変えられないからこそ、前を向いて歩いていく尚大くんの姿はわたしにとって大きな光であり、支えです。

 


どんな選択をしても、どんな未来を描いても、わたしはずっと尚大くんの味方でいるし、ずっと一緒にいます。ひとつひとつの尚大くんの行動が、お仕事が、表現が、言葉が、誰かの明日を優しく照らしていることを忘れないでいてね。わたしは毎日照らされてますよ~💫

 

 

 

 

 

 

そして、

 

 

 

 

主演舞台『エクウス』

上演決定

おめでとう

ございます!!!

 

 

 

 

 

尚大くんの誕生日という特別な日に、この発表を聞けるなんて、夢みたいで胸がいっぱいです。

 

 

映像での尚大くんのお芝居も大好きでたまらないけど、尚大くんのコメントにもあったように、

 

 

「舞台だからこそ味わえる"生”の衝撃や感動には、とても大きな価値があると感じています。舞台上で、肌と肌をぶつけ合いながら繰り広げられる芝居、そしてお客さんの目の前で積み上がっていく物語が、こんなにも美しいのかと、ぜひ実際に劇場で観て、感じていただけたら嬉しいです」

 

 

「生」だからこその心揺さぶられるエンターテイメントを尚大くんが届けてくれること、尚大くんの生のお芝居をまた肌で感じられると思うと、すごく楽しみで仕方ないよー( ;  ; )

 

 

 

尚大くんの今までのすべてが、報われた証のようで、心から嬉しいです。おめでとう。

 

 

人生最大の壁であった「ラストパイ」を乗り越えた先に、どんな舞台が........?と思ってはいたものの、なかなかに、なかなかに、非常に難しそうな作品で。これまた役者さんとしてはやりがいがありそうで(やりがい、で合っているだろうか)凄いし、こんなに難しそうな作品の主演(アラン)として、織山尚大くんにオファー(なのかな、オーディションなのかな、とにかくお話が来たことがすごい)が来たことが、鳥肌が立つほどすさまじい快挙だとおもいます。

 

 

 

 

グローブ座に立つ尚大くんに会うことを夢見てたので、それも嬉しい。楽しみにしてます🪽💙

 

 

 

 

 

 


本日の尚大くん22歳の誕生日ブログを読んで、改めて、尚大くんの言葉が宇宙でichiban好きだなぁとしみじみ。(いつも思ってるけど)

 

まっすぐで、優しさと芯が通っていて、どこか柔らかくて、言葉が丁寧で。いつも思っているけど、尚大くんのブログって表面は可愛くて優しくて柔らかいのに、その奥に本質を突く視点や誠実で揺るぎない想いが潜んでいるから、読んでいてすごくグッとくるし、受け取るのが楽しいしすごく好みなの。だいすき。

 

今回も読んでいるだけで尚大くんの心の温かさを感じたし、愛されてるなぁって、だあいすきだなぁって涙が止まらなくて。

 

 

 

「ここに居て良かったなーって感じることの連続でした」

 

 

この一文の想いの嬉しさ。

 

 

どんな日も、どんな時期も、尚大くんがそう思えていることが本当に嬉しい。尚大くんが “ここに居て良かった” と思える時間を積み重ねてきたのは、尚大くんのその努力とどんな時も諦めずに前を向いてきてくれたからで。

 

 

 

「アイドルをする上で

1番の学びをくれたのは

紛れもなく

ファンの皆様です」

 

 

 

 

なんて、なんてさ…………

 

 

 

 

 

 

 

その言葉にどれだけ救われるか。

 

 

 

 

 

わたしの大好きな人の誕生日なのに、サプライズプレゼントを貰ってばかりだな、毎年。

 

 

 

 

 

「恩返し」をしたいと言ってくれた彼の言葉。

 

 

そういえば、4年前の18歳の尚大くんのブログ(2021年10月27日)で、

 

 

「いつか借りは返します」

 

 

と言ってくれたことについて、尚大くんの言葉は否定しないけど、「「貸し借り」ではないんだよ〜〜〜〜」と叫んでしまったnoteを書いたことを思い出し(笑)

 

 

note.com

 

 

 

でも、2023年のブログで、それが「恩返し」の言葉に変わっててね。嬉しくて。今年も「より大っきな恩返し」だって。すっごくかっこいい。綻んじゃうくらい愛されてる。嬉しくてずっと涙出ちゃうね。

 

 

こちらがずっと幸せな気持ちにさせてもらっているので、「恩返し」はこちらがもっともっともっともっとたくさんしたい!!!!のきもちなのに。尚大くんが与えてくれてるものの方が大きくて多いのに。日々、考えてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

織山尚大くんのファンでいることは、冥利に尽きます。

 

 

 

 

尚大くんのファンでいられることがわたしの幸せで、尚大くんのアイドル姿がわたしの生きる糧です。

 

 

“織山尚大”くんというアイドルを好きになってから、わたしの日々は確実に彩られていて。勇気が出ない朝があっても笑顔になれない夜があっても、尚大くんの存在が支えになっています。たくさんの希望をありがとう。尚大くんの優しさと誠実さが、いつまでも守られますように。

 


これからも、尚大くんが信じた道を真っ直ぐに進んでいけますように。尚大くんが歩いていくその先に、温かい人や出来事で溢れていますように。溺れるほどの幸せに溢れますように。

 

 

 

 

ここ数年、織山尚大くんの強い覚悟を受けて、より一層力を入れて尚大くんのことを全力で応援しているわけなのですが、「世間のエンタメをひっくり返す」のに

 

 

 

「みんなで」

 

 

 

と言ってくれて、心が震えるほど嬉しかった。どこまでも一緒に歩ませてくれるんだね。ずっと隣で、ずっと離れないでいてくれるんだね(大号泣)尚大くんならひっくり返せるよ。絶対にひっくり返そうね。

 

 

 

 

「円になって」

 

 

も昨年のブログで言ってくれてて。「円」になって「縁」を繋げていこう、なの、すごく尚大くんらしくて。忍者としての円から、尚大くんとわたしたちの円(縁)に変わって。

 

 

 

3年前に言っていた尚大くんの

 

 

「どんな手段を使ってでも人気にならなければいけないんです」

 

 

を、今もよく思い出すし、今回も思い出した。

 

 

 

(こんなに彼がたくさん頑張って活動していても、それでも上には上がいるから、それでも届かない場所があって、それでも.......と思うと悔しい、の思いになるのが現状で…)(かなり小声)

 

 

 

数字だけではないと思いつつも、やはり数字で評価されることの方が多くて。その数字を伸ばすのは受け手であって、必要なのは母数で。そのサイクルを分かってるから、団結力が大事だってことを伝えてくれていて。(ここのあと、思い浮かんだ言葉を書こうと思ったのだけど、あまりにまとまらなかったので後日追記するかもしれないし、そのままにしておくかもしれません。。。)

 

 

 

どうなるか分からないけど、21としては区切りをつけた今は、どういう形になろうと前に進める、夢に近づける選択をしていく意志が固まっているかな、と思うので。再出発、にもなるのかな。こちらも、覚悟はできているので。22歳のはじまりが、尚大くんにとって最高のスタートになりますように。

 

 

 

 

よくね、尚大くんのブログの返信として「生きていてくれてありがとう」って伝えるのだけど、かなり本気で毎日思っていることで。

 

生きてるからわかるけど、生きるのって簡単ではなくて。

 

生きたくないと思うことも思い通りならないことも悲しいことも辛いことも予期せぬお別れもあるだろうし、いろんな人がいるといろんな価値観や考えがあって、伝わらないことも伝わりきらないこともあって。急に環境が、人生が変わることもあるから、まず、今日も生きてるだけで本当にすごくて、えらい。貴方もわたしも。

 

それでいて、精神的に続けることも難しい芸能生活に人生を捧げてくれていて、夢に向かって走っていることが本当に凄くて尊敬で、めっためたに偉いから、めっためたに自分のことを褒めてほしい。今日も生きててえらいんだよ。過去にだいすきな俳優さんが生きる選択をしなかったことがあるので、特におもう。物理的にも精神的にも止められないのがくやしい。だから、生きていてくれているだけですごく嬉しいです。(こんな重い話をするつもりではなかった。。すみません)生きる理由の一部になれたらいいなぁ🎨🪄💙💚

 

 

 

 

 


生きてくれてありがとう。

表現し続けてくれてありがとう。

アイドルで居続けてくれてありがとう。

 


そして、出逢ってくれてありがとう。

 

 

 

一度きりの22歳!

全力で!

楽しんでね!!!!!!

 

 

 

 

今までもこれからもずっと織山尚大くんの味方だし、全力で応援しています。ずーっと一緒にいようね🤟🏻❤︎

 

 

アイラブのさきに、ただ尚大くんだけがいてくださいっ

 

 

 

織山尚大さんのミライにサチアレ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

youtu.be

 

 

 

 

ありがとう

見つけてくれてありがとう

受け止めてくれてありがとう

愛してくれてありがとう

 

ありがとう

憶えててくれてありがとう

受け入れてくれてありがとう

大切をくれてありがとう

 

 

ありがとう

分け合ってくれてありがとう

約束をくれてありがとう

虚しさをくれてありがとう

 

ありがとう

理屈など超えてありがとう

極論をくれてありがとう

大切をくれてありがとう

 

この声もこの顔も

この夢もこの日々も

この過去もこの道も

歓びも

一人じゃ独りじゃ

この歌もこの夜も

この愛も戸惑いも

これからもあなたがいて

僕がいて生きていく

 

 

何度も何度も“ありがとう”を

忘れて忘れて見失って

失くして悔やんでまた気付いて

何度もあなたを思い出して

変わっていく生活 重ねる歳

変わっていく自分と変わる今と

それでも あの日と同じ距離の

声の愛のあなたがいること

わかったよ ありがとう

 

 

あなたの願いと祈りと

迷いと孤独と

夢と明日と

僕も共に生きるよ

あなたがその想いをくれたんだよ

 

 

「あなたに会えてよかった」なんて

どうでもいいほど 当たり前でさ

だけどね 言わなきゃね

死んじゃうから 僕らは

ありがとね 愛してる

 

 

ありがとう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

With Love.

 

 

2025.10.27

 

 

 

          f:id:na0nly23:20251028000248j:image

 

Kappa初日から4年

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月5日の今日。

 

織山尚大くんの初主演舞台、空想科学劇『Kappa』~芥川龍之介『河童』より~ の初日から4年が経ちました。

 

わたしが、少年忍者 織山尚大くんを好きになってから丸4年です。

 

 

 

昨年は、第23号の台詞でもある

 

 

「3年間、Kappaの国へ行ってた」

 

 

 

に掛けて、これが3年かぁとしみじみしていたことがまるでついこの間かのよう。この1年も実に激早だった。

 

 

 

そして、Kappa初日も、Kappa東京楽も、Kappa京都もついこの間かのように鮮明に思い出せるし、あの衝撃は忘れられないし忘れないし、いまだに週1~2でKappaのダイジェストを観ていて。多分いちばん観てるとおもう。

 

 

 

 

 

 

この1年も、Kappaを思い出すことが多かった。

 

 

昨年は6/5の次の日に、尚大くんの「Soranji」がジュニア公式にあがって。

 

 

www.instagram.com

 

 

バンクパックの千秋楽で、湧くんが最後捌ける時に両手をあげて伸びしていたのがちらっと見えて、Kappa大千穐楽の尚大くん思い出したり。

 

 

6月11日の定期ブログで、「‰」の写真を載せてくれて。「%」の作品はISLANDTVにあげてくれて「‰」は2021年9月28日のブログの締めに書いてくれただけで作品は見たことないけど、Kappa初日の2021年6月5日にあげてくれたブログの1枚目の写真と同じ踊りの写真をあげてくれて。あれは「‰」の作品なんだと初めて教えてくれて感激で涙止まらなかったな。どうしたってわたしにとってはKappaが特別で、「%」と「‰」が大切で。「%」に救われてきたから「‰」も動画としていつか見てみたいなぁの欲が出てきてしまったりね。

 

6月は尚大くんもKappaの時期を思い出すんだ…って嬉しくて。

 

 

刻め散れの舞台で、青木天刻丸の「まだここにいるの?」の台詞でKappaがフラバしたり。

 

 

9月の舞台「MASSARA」で、2曲目の「MASSARA」と4曲目の「狂いかけた歯車」のイントロがインダストリアルロックで、すごくKappaみを感じて。わたしはつくづくこういうシリアスとポップが混ざったロック調が好きだよなぁを実感してた。

 

 

猪狩くんのブログでのアイドル論を読んで、Kappaの第23号の無音ダンスやその他のお芝居もそうだけど、尚大くんがKappaの東京楽のカテコの挨拶で見せてくれた “リアル” “人間らしさ 人間が持つ脆さと強さ” が、彼を応援したいと強く思ったひとつの理由でもあるから、その姿をアイドルが見せてくれた衝撃と母性と魅了された乙女心と…とかを思い出したり。

 

 

DREAM BOYSや雑誌で、時折尚大くんの眼が第23号の眼に見えたり。

 

 

12月13日の不定期更新で、映画「うちの弟どもがすみません」の舞台挨拶のために関西に前乗りして平安神宮に行った写真を載せてくれて、ロームシアター京都(Kappaの会場)を思い出したり。一生忘れないわたしの思い出の地。

 

 

ジュニアが大編成して初めての尚大くんの定期ブログ(3月12日)を読んで、Kappaの大千穐楽で「悲しいお話にはしたくなくて」の尚大くんの言葉を思い出したり。読み手(観客)に不安な気持ちを与えさせないような尚大くんの思いやり、優しさが染みて。

 

 

舞台「Bug Parade」を観劇して、第23号(Kappa)と春翔(Bug Parade)ふたりに、自分がおかしいと思われていることや、時に自分の選択を否定されたり後悔することがあって生きづらさを感じてることに非常に通じる部分があって、何度も第23号を思い出したり。

 

 

 

第23号元気にしてるかな~たまに無性に会いたくなるね。

 

 

 

6月、また尚大くんも思い出すのかなぁ。人生の財産をありがとう。

 

 

youtu.be

 

 

 

Kappaに出逢わせてくれてありがとう。目まぐるしく変わる環境の中でも、アイドルとしてステージに立ち続けてくれてありがとう。尚大くんのひとつひとつの選択に本当に心から大感謝です。

 

 

 

大切なものが崩されて予想もしていなかった道を歩むことになっても、自分の好きだったものや大切なひとを非難されて心苦しいほど複雑な想いになっても、夢を失ってしまっても、顔を上げるのが辛い時間があっても、尚大くんの中で「ここに居続ける」を選択し続けていてくれて本当にありがとう。涙が出るほど嬉しいです。

 

それがプレッシャーにはなってほしくないとも思っているけれど、尚大くんの進みたい道に進めますように。どこまでもついていきます。尚大くんの頑張りを見ている人は必ずいるし、尚大くんの祈りは形を変えても実ると信じているし、それがたとえ過去の自分の願いではなくても過去の自分の想像以上の色とりどりの未来が待っているはずだから。どうか今日も、明日もずっと心和らぐ瞬間に出会い続けられますように。

 

 

 

どんな空模様でも、尚大くんの未来は "雲外蒼天" だと思うし、それを体現できるおひとだと思ってます☺︎❤︎°•*⁀⭐️₊˚✧

 

 

尚大くんを見ているとわたしも強くなりたいと思うし、どんな時でも前を向けます。本気で。わたしにとってスーパーヒーローでありスーパーアイドルだよー!!!!!この世に存在していてくれて本当にありがとう!!!!!!!!!!!!!

 

5年目も全力で応援し続けるし、全てを捧げたいなぁと思うくらいだいすきです!支え合い続けられますように!

 

 

 

 

世界を動かすなら まずは自分から!

 

信じているよ ずっと どんなことがあっても 乗り越えていけるはず 進んでゆけ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、今月で、このはてなブログを開設してからも4年🌻ラストパイのブログ書けてないの、やばすぎる。もう2年3ヶ月前なのですが...…………夏までにどれくらい残せるかな~

もはや今の状況で俺バンとか横アリのブログ書くならめちゃくちゃに泣いてしまいそう(笑)これからも緩やかに更新していきますᝰꪑ



 

 

 

 

 

 

2021年

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“ You'll find that life is still worthwhile. If you just smile!!! ”

 

 

 

 

 

 

 

 

2025/6/5

 

 

 

 

 

 

 

(完)

 

 

 

 

 

 

 

  f:id:na0nly23:20250605113632j:image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2024.10.27 21ST

 

 

 

 

 

 

 

 

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   織山尚大さん

                お誕生日

 おめでとうございます
    祝21歳㊗️
 

 

  TWENTY ONE

    ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

      ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

      ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️

 

 

 

おめでとう。20代に突入してからもう1年が経ちました。初の20歳、初の20代はどうだった?

 

成人になって。お酒が飲めるようになって。年齢だけ見ればできることが増えたかもしれないけど、それと同時に目まぐるしく変わりゆく環境の中でできないことも少なからず増えてしまって、もどかしい気持ちを抱える日々もあったかと思います。現在進行形かもしれないけど。

 

そんな日々の中でも、前を向くことを恐れないで、20歳の1年もステージに立ち続けてくれて、アイドルで居続けてくれて本当にありがとう。

 

20の年は、いろんなダンスレッスンを受けたりダンスレッスンを開催したり。ActONEで少年忍者の総合演出(少年忍者のスーパーヴァイザー)を担当したり。オリ曲のDreamersの演出に携わったり。

ドラマ「恋する警護24時」に出演し、ActONEのリハと並行しながら寒い中撮影を頑張ったり。

19-20歳の間でいろんな想いを経た中で行動を起こし、SoranjiのMVを撮影したり。関連してTGC(東京ガールズコレクション)でパフォーマンスしたり。

3回目のGirls Awardに出演したり。念願だった横浜アリーナでコンサートしたり。

映画「うちの弟どもがすみません」の出演が決まり、暑い中撮影を頑張ったり。

TikTokの更新頻度をあげたり。心動かされる素敵な作品に触れることができて嬉しかった。

夏のライブTDC27公演をこなしたり。

今年も変わらず舞台やライブをたくさん見学できたね。

他にも、TGC出演や映画出演による雑誌ラッシュが止まらなくて。尚大くんのいろんな想いを聞けて嬉しかった。

 

1人メンバーが活動休止したことで、“個”を更に大切にしなければならないことを学んだ年でもあったね。

 

初めてのTGCの出演で、尚大くんが舞う姿を目の前で見守ることができたのも、わたしにとってはすごく貴重で愛おしい時間だった。

 

なにより、ずっと尚大くんの夢のひとつであった「横浜アリーナでライブをする」が叶ったことは、尚大くんの中でもかなり大きかったのではと思っていて。花道を走る夢を見ていたくらい、時間さえあればアリーナでの演出を考えていたくらい早く叶えたい夢だったから。

そのひとつの夢を叶えた瞬間に立ち会えたこと、夢を叶えた時の尚大くんの素の感情に触れることができたことは大切な宝物です。

だから今回の21歳のケーキは、横浜アリーナに立つ少年忍者と織山尚大くんをイメージしてみたの。すごく輝いていて忘れられない光景だったので。

 

 

そして、3年前から温めていた「パレードは終わらない」を今年少年忍者の等身大の姿を見せる形として観ることができたのも大きかった。

いつだって、尚大くんの頭の中にあるアイディアを形として見れることにも最大の幸せを感じます。

 

 

「アイドルの1つ先の世界の人になりたい」

「誰がどう見てもスターだ!って人間になりたい」

「できるだけいろんな人を幸せにできる存在になれたら」

「なかなか読み終わらない分厚い本みたいになりたい」

「アイドルそのものになりたい」

 

 

20歳の尚大くんが話してくれた“アイドル像”は、まさにアイドルを応援している側にとって嬉しいイメージと想いで、「織山尚大」というなかなか読み終わらないほど分厚くて面白くて読み切りたくない本に出逢えて、読んでて毎日楽しいし幸せです。

 

足早に移り行く時代の中でも、尚大くんの想いや夢、変わらないでいて欲しいものが変わっていないことが本当に嬉しい。その時々のわたしの思いでしかないので、 それがプレッシャーにならないでと思っているけれど。

 

一緒に乗り越えたい、ハッピーを共有したいきもちを常に持ってくれていることや、いつでもアイドルとして生きる努力をしてくれている尚大くんが、こうして毎日夢を見させてくれて、いろんな感情をくれて、こちらが不安になってしまう時にも寄り添ってくれることが嬉しくて、感謝で、大好きで堪らないです。

 

“今”だからこそ、一緒に明るい未来を見て、それを言葉にしてくれてありがとう。

 

 

 

20歳の尚大くんにも、言葉で、踊りで、表現でたくさん救われてきました。おかげで、わたしの人生が色鮮やかに彩っています。尚大くんに出逢えて良かったと、本気で毎日思っています。

 

絶対も永遠もないし、尚大くんにとってアイドルも天職だけど、他の表現職でも天職にできる方だし、生きたいように生きていてほしいとも思っていることも本音です。尚大くんが進む道にわたしもついていって、全力で応援して見守っていく所存は変わっていないので。

 

だからこそ、生きたい道が今“アイドル”であることは、本当に嬉しくて感謝でいっぱいです。ありがとう。

 

アイドルにしかできないこと、アイドルだからこそできること、尚大くんにしかできないことはたくさんあって、尚大くんのおかげで救われてるひと、人生が彩ってるひとがたくさんいるのでこれからも自信持って胸張って生きてほしい。

 

なにかを成し遂げるためには何かを犠牲にしなければならないことが多いけど、このアイドル人生が最高の青春だったと、ここが青春だったといつか思える今日であってほしいし、明日以降もそんな日々であってほしい!毎日たくさんの幸せに囲まれていてほしい。

 

2022年から“デビュー”を口にしてきたけど、21歳を目前にした尚大くんが「21歳、夢物語ではなくデビューする態勢に入りたい」「これからは本格的にデビューを視野に入れて今まで以上に精進していきます」と強い意気込みを言ってくれたことすごく嬉しかったし、ジュニア大賞も含めてこれからもこちらも全力で!いるので!

これから尚大くんがひとつずつ夢を叶えていくであろう瞬間を見守れたら嬉しいなぁ。

 

 

それと!一度きりの21歳!

全力で!楽しんで!!!!!!!

 

 

 

今日もアイドルで居続けてくれて、生き続けてくれて、わたしの生きる希望であってくれてありがとう。尚大くんが今まで乗り越えた壁が、これから乗り越えていく壁が、貴方を守る最強の砦になりますよう🔖⸝⋆︎*꙳

 

今までもこれからもずっと織山尚大くんのことを全力で応援しています。尚大くんの幸せが叶うのならば何度も祈るし、ずっと味方でいます☺︎❤︎🤟🏻

だから安心して突き進んで!!!!!

 

織山尚大さんのミライにサチアレ!!!

 

 

 

20歳最後の日も、21歳最初の日も、帝国劇場に立つ織山尚大くん

銀河いちかっこいいよ〜〜〜〜!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

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With Love.

 

 

2024.10.27